アイシングクッキーで、
凹んだ気持ちのまま~ガーン
京都のお菓子教室へ…


気を取り直して~
「トリュフチョコチョコレート」を
つくりましたーアップニコニコアップ


バレンタインチョコには、まだ、
少し日にちがあるけど…


トリュフは、キュラソーという
オレンジのお酒カクテルグラス
生オレンジオレンジのすりおろした皮入り
です。


ガナッシュは、つくってから(材料を混ぜるだけなんだけど…)冷蔵庫で冷やし固めないといけないんです。
最低でも5ー6時間。


固まったガナッシュをボーラーで
くりぬきます。

ボーラーは、アイスクリームディッシャーの小さい感じのです。


そして、また冷やし固めます。

次にひえたガナッシュを手にとり
表面を軽く丸めます。

次にパータグラッセチョコレート(洋生チョコ)を
手のひらに取り
その上で丸めたガナッシュを
一個ずつ転がして~
全体に均一に薄く
パータグラッセチョコレートをつけ、
しばらく置いて、固めます。


次に、さっきのガナッシュを、
ボールに溶かしたパータグラッセチョコレート
中に一個ずつ入れて、
まんべんなくパータグラッセチョコレート
つけ、フォークで引き上げます。

表面にココアか粉糖を
まぶしつけたらできあがりーアップニコニコアップ


今回はパータグラッセチョコレート
使用したんですが~
パータグラッセは、
テンパリングがいらない調整されたチョコなんです。


チョコの扱いがお手軽
なんですねーにひひチョキキラキラ


でも、トリュフづくりって~
手がチョコだらけになったり
手間がかかるんだなぁーと
再認識。


だから、お高いわけですお金¥


全部で23個できました。


先生が用意してくださった
ハートのケースチョコと、
私が持参した缶チョコには
(去年だあちゃんにあげた
マルコリーニ。
缶だけもらってた)
それぞれ6個ずつ入り~ラブラブ





残りは紙箱へ。


出来立てのトリュフチョコは
めちゃくちゃ柔らかくておいしーアップラブラブ!アップ

キュラソーも入ってるし
オレンジ風味ないい感じアップ


GODIVAにも負けてないおいしさアップ

自分でいっちゃNGかな?(笑)






だあちゃんに逢えたので
バレンタインチョコ前だけど…
早速プレゼントプレゼントキラキラ
しちゃいましたーべーっだ!アップラブラブ






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