という感じで、新入社員っぽい人が多かった。
いつもネクタイしてない人がしてたりして、オヤッと思ったが、入社式とか出ていたようだ。
俺はというとあんまり変わり映えしない生活を送っている。
ひめくりが新しくなったくらいか。(2006→2007)やはり変わり映えしないけど。
道徳が教科になるらしい。名前は「徳育」となり、国が小中学生に本格的に「道徳」を教えることとなったというわけだ。
それとともに道徳についても評価がつけられることも検討されているらしい。
安倍くん、君は本当に碌なこと考えないね!
戦前の教育勅語に戻したいのかな、「美しい国」にするために。
だいたい道徳なんて教師に教わりたくないし、「道徳を自分で教えられる」と思っている教師の傲慢さに対し、小中学校でえらい目にあわされた記憶もある。
その上道徳にまで評価をつける!
こいつら「道徳 1」なんてついた生徒の気持ちを考えたことはあるのだろうか←自分の事を言っている
↓まっとうな精神構造をした先生の授業
まあ尤も、実際に評価するとなると、いかに教師の前でいいこちゃんでいられるか、もっともらしい綺麗ごとをならべられる精神構造とそれなりの国語力をもっているか、などがカギになってくるから、社会生活を営む上で重要な能力を評価することにつながるかもね。
参考リンク
インディーズデスメタルバンドのカリスマ、クライザーⅡ世こと根岸崇一が本当にやりたいのは、スウェディッシュ・ポップであった。
主人公「根岸崇一」はカヒミ・カリィ好き、「東京でおしゃれなポップバンドがしたい」と夢見る23歳。
だが、なぜか彼がやっているのは悪魔系デスメタルバンド「デトロイト・メタル・シティ」であった。
で、↓こんな感じで困る話。以上。
この作者はデスメタルもスウェディッシュポップも両方好きだね。
デスメタルの持つ勢いや魅力そして滑稽さをうまく表現できている。
傑作!!
参考リンク
悪魔も濡れる・・・「デトロイト・メタル・シティ」へようこそ!
アキバblog:デトロイトメタルシティ1巻(3刷)山盛り、白泉社やる気になった?