「悲しみ」ってロマンチックなものなんじゃないかと気付いた今日この頃。




程度にもよるのかもしれませんが、自分の奥に潜んでいた悲しみに浸る時、自分と一体感がある。




これを、「なぁに悲劇のヒロインぶってるんだろ」とか、ふとした瞬間に「喜び」に変わる瞬間って、何か冷めた気持ちになるぶー




最近、「楽しい」とか「怖い」にフォーカスしていたので、「悲しい」独特の落ち込みにはまったとき、静かで気持ちのいい心の重力を感じました。





悲しみって結構、ロマンチックな感情だなぁちゅー←2度目笑