昨日から、10分間瞑想を始めた千代です
昨日は噴水のように、色んな心配事や映像が次々と吹き出していました

今日は、決定的瞬間を感じましたよ
出てきた映像を、バシっと何者かが消した瞬間
「出てきたらアカンやろ
」
と突っ込んだ瞬間。
それを冷静にはっきりと感じたのが、今までに無い感覚でした
で、最後の方に感じたのです
「やっぱり、コントロールじゃなく細胞それぞれがイキイキ生きている状態がいい
」
昨日から千代は瞑想を始めた(正確に言うと再開)ワケですが、今日することに既にちょっとした恐怖がありました
「これ続けても、よくならなかったら残念
」
という残念感からです。
でも思ったのです。
千代がよくならないと思っていても、細胞たちは千代とは別に感じてる
と。
だから、千代のすることはただ飽きるまで続けていればいいのだと

意識をKING、細胞たちを民衆と捉えると、KINGが民衆を強制的にコントロールすると、民衆は疲れ果てたり反感を持ったりしますよね。
そうすると、体という国は衰退する。
内戦で精一杯で、外への元気はない。
意識が元気でも、細胞が疲れ果てると持久力ないですしね。
だから、KINGがすることはただ、民衆を元気にすること
元気になれば、勝手によくなりますもんね
だから、
「コントロールじゃなく細胞それぞれがイキイキ生きている状態がいい
」
そのためのことを、続けていこうと思ったのでした
強制的になったな、と感じたら止めます
