大分県のトキワに行ったら、出会っちゃいました(´ψψ`)

別に探していたわけではなかったのですが、見付けて見つめてるうちに、ほしくなっちゃいました
桜の木で作られた花瓶
何が好きかって、均等な形・木目・さわり心地・千代サイズの小ささ・素朴さ、全部です

その中で一番グッときたのは、小さいのに肚が据わってるような佇まいなんです

ウツクシイ

もし今日買っていなかったらこの花瓶は今、暗いデパートの中で人知れず、静かにいたのだろうなぁ。
なんて、思いを馳せちゃうくらい好きです
好きって、触っても触っても、穴がほげるほど見ても、「もっと知りたい!なに?これ!」と思って手や目でまだまだ探っていってしまうことなのかなぁ
と思いました

今は触られまくりの花瓶さんです
