以前どこかに書いたのですが、その想像がやっぱり現実に存在してた(@゜▽゜@)
と気付くことがありました

その時に書いたのは、
今は顔の見える生産者って商品が増えてきたけれど、きっと未来には、働いてる人の幸せ度(もちろん動物も)が見えるようになると思う
というようなことを書きました
今朝のニュースのコメントで、「泣いてる人のいる商品は買わない」という選択、というようなフレーズが聞こえました。
これからは、絶対にそういう時代が来ると確信した朝でした

裏で必死や苦しみがある中で作ってる商品であっても、消費者は喜ぶ。
何か不思議です。
幸せを選ぶのに勇気のいる時代から、自然と幸せを選ぶ時代への移行期間
一人一人の特性を生かすやり方などで、生き生き仕事してる会社、アピールしてほしいです

そこのものを買いたい