見るだけ、触るだけで体の奥からたまらない快感が得られるものを、羅列しようと思います
 
 
 
通帳の印刷文字の羅列を眺めること
 
千代彼の頭のてっぺん(やや薄)の、他よりひ弱なラグーンを触った時の感触
 
羽田空港第一ターミナルの「よーじや」さんを見て回っているとき
 
「よーじや」や「akyurise」のカタログを読むとき
 
 
 
今のところ、この4つです