千代には常識がありません。
あるのは、学校で何度も何度も教えられたことくらい。
とか。
でも、日本人らしい感覚的な常識や、しきたりなんて染み付いてません。
しっかり染み付いているのは「恥」の精神
知らない×恥=恐怖
ですよ

どう行動していいかわからないのです。
常識を知っていれば、それに従うことも、外れることもできます。
でも、「知らない」ことだけ知っていて、どこにどんな「常識」を使う場面が落ちているか分からないのです。
だから、周りの人の行動を敏感に感じ取ろうとするのです。
元々、自信がないので自分の思った通りにやって違ったとき、何年も思い出してしまっては、穴に入りたい気分になります。
どーすりゃいんでしょうねー。
守・破・離
ゴーイングマイウェイ
今の悩みです
