ふと気を抜くと、落ちてしまう
 
孤独感
倦怠感
何もできない
喪失感
 
何の喜びも感じない瞬間の連続
 
別に喜びを感じなくてもいいけど、闇にはまりこんでしまう感覚になるのがイヤ
 
 
そんなときは、ネットで情熱家を探す
 
 
でも、いない。
こんな時は見付ける気分にもなれない。
 
 
 
 
そんなときは、体の感覚に意識を傾けてみる。
 
 
外の世界に、刺激がないと感じていても、体の感覚はいつも刺激だらけ
 
 
コップを持つ→温かい
唇にコップが触れる→ツルツル
飲む→甘い
喉→食堂→胃に落ちる感覚
 
そうすると、快・不快をよく感じとれる
 
と、いうことは心にも響いてるってこと
 
 
そしたらいつの間にか、穴から抜け出ているのに気付きます
 
 
 
って今気付いたのですけどね