ヒトが食べるべき肉と野菜の比率は、3:7という話を聞いたことがあります
なぜ、分かるのか


それは歯
だそうです
歯の比率が、野菜を食べるのに断然向いてるそう
(ごめんなさい、7:3の歯の比率なのかは千代は分かりません

)
人類が長年かけて形成してきた骨
ですから、きっと体もそれに合わせられているはずです


さて、1:9の比率は何の比率か分かりますか

それは




意識と無意識の比率ですね、確か



無意識の大きなこと


これは、如何に"無意識"で生き抜いてきたかを表してると思います

と、いうことは無意識に秘められた力を意識することが、まず大切だと思うのです

(「祈り」とは、そのことから自然に始まったのかなぁとも思えてきました)
無意識に敏感なことが、本来の生き方なんだろうなぁって思いました
人類っていう大きなくくりで見ても大体は、無茶して→何かに気付いて→本来の姿を知ろうとするって道を歩んでる気がします。
今、多くの人が宇宙や見えないものに関心があるのは、そういう人類的時期に入ったからなのかなぁって思います
あれ
私の周りだけですか

