26年4月27日に兄が亡くなり4年経ちました。
その間、母は病気になり介護されるようになりました。兄の死は精神的にも肉体的にもこたえたのだと思います。
でも、家族は兄の人生を短くしてしまった事に一生懺悔していかなければなりません。
月日は経ってしまいましたが、兄の起こった事を伝えていくのが供養になると思うので、以前にかこさんにブログを書いて頂いたのをリブログさせて頂きました。

兄がもう生まれ変わってるとしたら、今度は幸せに人生を送ってと願うばかりです。