現在見ているアニメ感想
子供頃のアニメって夕方みるもんで翌日友達と話してたが中学にあがるとCSに視聴者同士しか会話が出来なかったり高校生になると深夜アニメが普通に会話になる。大学生から徐々にDVDや特典など手にだし大人になると作画にも厳しくなるファンもいる。てか多すぎないか?別、アニメが放送されるは嫌いじゃないが製作会社がかぶるとまたロストユニバースみたいなのが起きますよ。(俺がツインテールとそうなったらしいですが・・)
◎ジョジョの奇妙な冒険
ラストも近いというわけで今までのスタンド使いを覆すシリアス。深夜アニメで約1年間やっているアニメって多分少ないだろうな。
◎プリンセスプリキュア
姫になるため鍵を探す半分、レッスンを受けて一歩前進。10年も続く人気作ですが玩具の売り上げは下っているらしい。初期のプリキュアに比べてアイカツなどのライバルが増えているからである。バンダイとしてはアイカツのデーターカードダスや妖怪ウォッチも売れているので多分大したこと無いと思っているかもしれないですね。
◎ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
ロリ神様ことヘスティアにより一時的に上昇し画像投稿サイトでもヒットした。ストーリ-は分かりやすくベルくんは自分の能力で知らない内に経験値を溜めておりヘスティアも彼に相応しい武器を友に頼んで今はアルバイトで金額を返済している。この作品1シーズンでどこまでやるかですね。現在7巻まで出ている原作。原作物は再現もそうですがどう最終回で切り上げるかが重大ですね。製作中に続編決定とかもともと続編もあるとかでアニメファンは揺らぎますが作品によっては続編がいらないのもある。となれば1シーズ
ンで済ませるか再度アニメ化というのも間違っていないかも知れない。
◎血塊戦線
神々の義眼を持つレオナルド・ウォッチは秘密結社ライブラの一員となる。彼らの目的は町を恐怖で脅かす血界の眷属である吸血鬼の撲滅。主人公以外の仲間は武術家で各自、自分の必殺技で町に出現する怪物を倒す。文字が技の時に出てくる演出は面白い。(SD三国英雄伝でもあったきがするが)一斉に放つ所とかかぶり過ぎてゴチャゴチャする。もったいないところはブリーチのように夕方放送出来そうだがそうは言えないところだな。
◎パンチラライン
あるバスジャックに巻き込まれ幽霊となるユウタ。
彼が住んでいるアパートは秘密を持っている女性だらけ。何故かユウタがパンツを見ると興奮し能力が目覚め地球を滅ぼしてしまう・・・。そんな謎だらけなんですがキャラクターがどこかガイナクックス系統に似ていると思ったらキャラクターデザインの人がキルラキルの作画監督さんだから似てると私は思ったかも知れない。MAPPAさんは歴史は浅いですが名が知れている作品の制作に関わっているので期待できますな。例・進撃のバハムート/牙狼/残響のテロルとか
◎リリカルなのはVivid
リリカルなのはストライカーズの続編で原作は漫画である。初めて見る人は前作を見て欲しい所ですが戦闘機人(ノーヴェ達)などの用語が多く同じキャラクターでも表情が違うのであまり期待しないこと。今の作品に戻りますがヴィヴィオの成長はいいですね。キャラクターデザインが漫画に近づけているので前作に比べて緩いので多分、話もシリアスにはならないだろうか・・・このシリーズ(前三作品)はシリアスであり魔術騎士レイアースみたいに、なのはが成長しながらも傷付き合いフェイトと友達になりはやてが加わり自分達で結成した部隊で悪の科学者とその部下を倒してきたわけでまぁなのはさんは強いからどこかで活躍するはず。※三作品は説明を簡略しています。
◎銀魂(新シリーズ)
サンライズ側から映画でアニメ完結をさせたハズなのにまた終る終る詐欺という。シティハンター以来に続くジャンプ系漫画のアニメになっている。2本ずつ日常系アニメのように放送するとすぐシリアス編が競うだ。個人的には性別が変わる話が期待所である。
◎アイドルマスター(再放送)
シンデレラガールズの原点。765プロのアイドル(キャラクター)は、シンデレラガールズより少なく覚えやすい。キャラクターに対する得意不得意を回収出来ているので良しとする。
◎えとたま
ソラクルと呼ばれるエネルギーを吸収してプリティモードと呼ばれるディフォルメの戦闘形態に変身するにゃーたん達。で、亥の干支神・ウレたんは消滅・・・つまり彼女の代わりに他の亥一族か猫一族がとるかという話にはならないだろうな。個人的に蛇年なので巳のシャアたんを応援したいのだが守護地という謎の設定によると私が住む九州はウマたんだ。CGによる戦いだがトゥーレンダリングの効果で見ているこちらも気持ち悪くならないし映画イノセント以上に情報力が分かりやすく入ってくる。
◎SHOW BY ROCK
女子高生が突然異世界に飛ばされて猫耳のシアンとなる。当然、ライブでファンを獲得するのだがケモノに変化するのもなんか変だ。えとたまと対称的ではっきりとした3Dで無暗に2Dとの合成ではなく全体(背景まで)をえとたまと同様3Dで製作している(思われる)ので見やすい。続々とバンドが出るのでCDを全部集めるのは苦労ですね。
◎響け!ユーフォニアム
金管楽器であるユーフォニアムを名前に入れている吹奏学部のアニメ。オープニングや本編のBGMがテンポよくスイングガールズを想わせる懐かしさがある。
今期では一番押しなのはこのアニメだ。
◎やはり俺の青春ラブコメは間違っている
前作は見ていないんですが俺ガイルはキャラクターデザインが変わり過ぎています。(ビックリ!!)人が困っていたら助けたいと誰もが思うがときに助けなくても良いときもある。真実はいつも一つというがそれは答えであり解き方がいろいろある。1+1=2 意外にも道はあるもんだ。
◎ニンジャスレイヤー
ニコニコ動画で現在配信されているニンジャさん。
海外ではグロ描写が規制されいるとの事で戦闘シーンはゲーム画面のようにして簡単に終らせいますが
キャラクターの立ち回りは回想シーンはアニメしています。アニメしているはオタクワードに入りそうですね。12分の紙芝居アニメが今後どうなるか期待。
◎聖闘士星矢黄金魂
ハデス戦で嘆きの壁を破壊する為、肉体は滅んでも冥界で集まった12人のゴールドセイント。彼らは全員で力を合わせて消滅したと思ったが・・・・テレビ番の2期である寒冷地にあるアスガルド。そこで獅子座のアイオリアは目を覚まし再び聖闘士として闘うなかクロスが一度だけ変化しゴッドウォーリアーを撤退させた。私自身つっこみたい部分がある。別彼らが何者かに復活させられてあの映画に繋がるのもいいがクロスに問題がある。射手座・水瓶座・天秤座・獅子座・乙女座は海皇ポセイドンが聖矢達にコスモで届けたはずだが・・・もしかして、あっちは偽物?老師達が本物をつけているのやらその辺りは多分あかされないだろう。