なにがなんみょうほうれんげきょうだ!なんみょうほうれんげきょうと唱えれば、病気になることもないし、願い事も叶うと主張しているのが日蓮系信仰宗教だ!バカらしい!なんみょうほうれんげきょうって唱えればなんでも願い事が叶うならお金もいらないし、病院もいらないことになる。あまりにもバカらしい!なんみょうほうれんげきょうって唱えてれば大丈夫などと本気で信じてるのが創価学会の信者である。信者はとことんブランド化された池田大作ものを買わされる。そして、信者は創価学会に徹底的に飼わされるのである。聖教新聞などの機関紙を、功徳があると煽られ何部も購読して、学会組織の資金源の一部にされている。創価学会などは大インチキ宗教なのである。
福沢諭吉は、確かに学問で身を立てたひとである。学問で成功した人物である。しかし、思うに諭吉の本音が彼の著作からはいまいちわからないのである。彼自身、福翁自伝で言っている、私の言行は有心故造 云々。と。諭吉はものすごくアタマがいい人である。彼を思想家と捉えるか…、それとも学業の事業の成功者と捉えるか、おれは、判断に困っている。とにかく、事業の成功者だということは間違いないことだ。儒学を否定しているにもかかわらず儒学的なことも言っていることもまた事実である。諭吉の煽動的思想には、要注意かもしれない。
福沢諭吉は、確かに学問で身を立てたひとである。学問で成功した人物である。しかし、思うに諭吉の本音が彼の著作からはいまいちわからないのである。彼自身、福翁自伝で言っている、私の言行は有心故造 云々。と。諭吉はものすごくアタマがいい人である。彼を思想家と捉えるか…、それとも学業の事業の成功者と捉えるか、おれは、判断に困っている。とにか く、事業の成功者だということは間違いないことだ。儒学を否定しているにもかかわらず儒学的なことも言っていることもまた事実である。諭吉の煽動的思想には、要注意かもしれない。
おれには実のおやじがいるが、おやじとはむかしから相性が合わない。とにかく嫌いだ。あんなに嫌ってたおれも大嫌いな宗教団体創価学会の信者になってしまった。いま信者の婆さんと一緒に生活している。創価学会の教義などちょっと考えれば、インチキだってわかりそうなものだが、とにかくおれのおやじは、平気で神棚を捨てるような人間になってしまったのだ。
福沢諭吉を知ってから、おれは、つくづく諭吉がおれのおやじだったらなーと思うのだ。
福沢諭吉を知ってから、おれは、つくづく諭吉がおれのおやじだったらなーと思うのだ。
最近、おいしいと思ったのは、セブンイレブンで売っているセブンカフェのホットコーヒーである。レギュラーサイズで100円だ。クリームや砂糖無しで、つまりブラックで飲んでも飲みやすくうまい!秋の夜長、読書のお供にセブンカフェのホットコーヒーはいかがであろう。