てんざえもんの哀しき告白 -4ページ目
おれにとってビートルズとりわけポールマッカートニーは特別な存在だが、もうヘルタースケルターやレボリューションでは満足できないのだ!いま50代にしてクイーンのかっこよさにはまったのだ!今更ながらクイーンは70年代から80年代にかけてロック界のキングだ。おれは動画サイトで見るしかないのだがクイーンのライブシーンは最高だ。おれはやっとクイーンに追いついた感じだ。ブックオフに売ってしまったCDもあるがいまお金があったらクイーンの全アルバムを買い揃えたい心境だ!rock'n'rollだぜ!ツェッペリンもパープルもストーンズもいまのおれにはダサいぜ!

邦楽しか聞けない若者が哀れだ!邦楽しか知らないから国粋的な右傾思想にはまるのだろ。



おれは人から疑いをもたれる性分のようだ。なに言っても信じてもらえない!信じてもらえない人生は疲れる。正直者は馬鹿をみるとはおれの人生を表している。生きるのに疲れた。なにやっても報われない!おれは孤立している。実の父親もおれを助けてくれない!能力が人より劣っているのは事実だ。家内もおれの話を信じない!家内はおれの話より創価信者の弟を信じるタイプだ。おれの周りはおれの敵ばかり!おれのみかただーれもおらん!他人と縁が以上に薄いんだ!もうおれの話を真剣に聞いてくれる人はいない。天もおれのみかたをしない!試練ばかり与える。神はおれが苦しむの喜んでみている。おれにとって生きることは苦痛だ。かろうじて家内だけがおれを助けてくれる。しかし家内はおれを信じていない。その証拠におれの話を聞かない。家内は創価学会は嫌いだが創価学会の信者の弟は信じる人間だ。おれはそんな中で生きている。疲れた。


思うに、日本共産党がいまの日本共産党である限り自民党は政権党であり続ける!いくらいいことを言っても日本共産党の主張は通らない!共産党は、科学的社会主義を見直す勇気を持たねばならない!そして、唯物論を捨て去るべきだ。いつまでもマルクス、エンゲルスの唯物論哲学に固執するな。日本共産党を観ていると、サークル活動団体のように見える!日本共産党は左翼思想の核心をもう一度再確認すべきである。マルクスレーニン主義を一旦脇に置いて論語や孟子を読んで左翼の東洋的源流を発見せよ!そして科学的社会主義ではない良心的社会主義を目指すべきだ。天皇制反対など叫んでいる場合ではない。多くの国民の支持があってこそ政治は変えられる。日本共産党の党員よ、マルクスは副読本として、論語や孟子、貝原益軒を読んで良心を覚醒せよ!



おれは50代だが、最近Queenにはまった!クイーンは中学生のころから聞いてはいたが割とポップなナンバーを聞いていた。クイーンのサウンドは、メリハリが効き過ぎて間のフレーズがなく余りタイプではなかったのだが、最近クイーンのハードロック系の曲がお気に入りで聞いている。ギターもベースもいいのだが、フレディーのヴォーカルとロジャー・テイラーのドラムがカッコイイのだ!特にハードロック系のクイーンの曲はカッコ良すぎる!ライブもナイスだ!正直ツェッペリンやディープパープルがダサく聞こえるのだ。クイーン最高!!


おれは、紛れもない日本人だが、日本語の歌詞が聞き取れないのだ。中学生の時から洋楽ばかり聞いてきたせいか、邦楽の歌詞が聞き取れない!山下達郎も30年前から聞いているが、歌詞を理解して聞いている曲は、正直1曲もない。つまり楽曲で達郎がいいと思っているのである。おれは歌詞と共に楽曲を楽しむことが出来ない!達郎の風の回廊も好きな楽曲であるが歌詞を聞くとなんだかチンプンカンプンで、最近達郎がつまらなくなってきた。正直おれは歌詞などどうでもいいのだ!歌詞によって楽曲のイメージが固定化されるのがイヤなのだ。