看守が受刑者の食事つまみ食い | 障害児と一緒に成長 飲食店 店長中やんのブログ

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30年弱の仕事にピリオドを打ち、起業  障害児の高校生のりちゃんは、いよいよ高校生 日々の雑感を書いています

京都刑務所は4日、受刑者の食事をつまみ食いしたり、

巡回中に受刑者の室内にある雑誌やスポーツ新聞を

読み怠けたりしたとして、



男性看守(32)を減給100分の10(1カ月)、

男性看守(25)を減給100分の5(1カ月)の懲戒処分にした。



刑務所によると、看守は「受刑者の食事の味が気になった」と説明。

京都刑務所は受刑者の間でも味付けが良いと評判という。



2人は刑務所の病棟に勤務。


2009年の5か月間、夜勤や休日勤務の際、受刑者に配られる

食事の予備の竜田揚げやシューマイ、スープなどを

倉庫や事務机で隠れて5~7回飲食した。



09年7月、受刑者の出所時のアンケートで

「不正な看守がいる」との記入があり発覚した。




ふたりのつまみ食い代 937円らしいっす。


それをね・・・・  悪いとしっていたからでしょうが、

倉庫や事務机に隠れてなんて・・・・


みっともなくないですか?



たぶん、受刑者にとっては、食事は相当な楽しみでしょう

それを、取られたりしてれば、当然腹が立つでしょう。




別にお腹が空くなら、コンビニでおにぎりとか買えば

いいじゃないですか


ちょっと、情けない事件ですよね


ペタしてね