ビーズ玩具で事故 | 障害児と一緒に成長 飲食店 店長中やんのブログ

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30年弱の仕事にピリオドを打ち、起業  障害児の高校生のりちゃんは、いよいよ高校生 日々の雑感を書いています

エポック社の人気玩具「アクアビーズアート」で、


ビーズが児童の耳に詰まり


病院で除去する事故が7件起きたとして、

使用者や保護者に注意を呼び掛け、

同社に予防対策の強化を要請した。



2004年の発売以降、直径約5ミリのビーズが


耳に入って取れなくなった


という相談が全国で7件寄せられた。



いずれも医療機関でないと取り出せず、

うち4件は全身麻酔し除去。

鼓膜に張り付き手術した例もあった。

いずれも4~8歳の児童だった。
この製品は、水にぬれるとくっつくビーズ玉を並べて、

絵柄を作る商品。発売以降60シリーズ約500万セットが売れた。





人気な玩具ですよね


発想もたしかにすばらしいです

だって、ビーズをつなぐのは、大変ですからね


ただやはり子供たちは、いろいろなことをしよる


ということが、想定されなかたのでしょう




張り付くということで、鼓膜にくっついたり

途中で固まってしまい、医療でとらないと無理ですね



商品開発って、むずかしいね~



すごい繊細にいろいろ気遣っても

1件でも事故があれば、非難されますからね



女の子とかビーズでよく遊びませんでしたか?



ペタしてね