エポック社の人気玩具「アクアビーズアート」で、
ビーズが児童の耳に詰まり、
病院で除去する事故が7件起きたとして、
使用者や保護者に注意を呼び掛け、
同社に予防対策の強化を要請した。
2004年の発売以降、直径約5ミリのビーズが
耳に入って取れなくなった
という相談が全国で7件寄せられた。
いずれも医療機関でないと取り出せず、
うち4件は全身麻酔し除去。
鼓膜に張り付き手術した例もあった。
いずれも4~8歳の児童だった。
この製品は、水にぬれるとくっつくビーズ玉を並べて、
絵柄を作る商品。発売以降60シリーズ約500万セットが売れた。
人気な玩具ですよね
発想もたしかにすばらしいです
だって、ビーズをつなぐのは、大変ですからね
ただやはり子供たちは、いろいろなことをしよる
ということが、想定されなかたのでしょう
張り付くということで、鼓膜にくっついたり
途中で固まってしまい、医療でとらないと無理ですね
商品開発って、むずかしいね~
すごい繊細にいろいろ気遣っても
1件でも事故があれば、非難されますからね
女の子とかビーズでよく遊びませんでしたか?
