子供に正しいことを教えて | 障害児と一緒に成長 飲食店 店長中やんのブログ

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30年弱の仕事にピリオドを打ち、起業  障害児の高校生のりちゃんは、いよいよ高校生 日々の雑感を書いています

みなさん、夏休みは、いかがお過ごしですか



子供と一緒に過ごす夏休みだからでしょうか?

注文の時に、子供に言わせる親の多いこと・・・・



それが、きれいな言葉使いを教えてくれればいいのに



「○○ーー!」


「○○が一つですね」


「ソースは、いかがいたしますか?」


「△△で」


「あと■■ーーー!」




ほんとにね、そのような注文をさせていることが、子供のために


なっているのでしょうか?



「○○でお願いします。」


「○○がおひとつですね」


「はい」


「ソースはいかがいたしますか?」


「△△でお願いします」




って、きれいな常識的な日本語を教えようとするならまだしも



子供に言わせることだけで教育してるって思っちゃうの?




大人として、親として、それでいいの?


子供として大人に話す言葉遣いでなければならないのに


大人が注文するのと同じように、することが


しかも、決してきれいな言葉でない、大人の言葉・・・・・




残念



お手本が今の社会には、少ないんだよね。




そんな、昨晩でした。




ランキングバナー  ←親が成長しないとダメだよね

            注文できることがえらいのではなくて、

            大人への言葉遣いが正しくできることがえらいのだけど


            そう思ってくれた方、めんどうでもお願いします。