う~ん、ゆるせん! 命をなんだと思ってんだ | 障害児と一緒に成長 飲食店 店長中やんのブログ

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30年弱の仕事にピリオドを打ち、起業  障害児の高校生のりちゃんは、いよいよ高校生 日々の雑感を書いています

すみません、本日2度目のNEWSからですが・・・・


もうちょっと、これは許せないよ



染色や注射で“改造犬” 北京のペット市場



10日付の中国紙は北京市郊外のペット市場で


体毛を染色したり

塩水注射で口元を整形したりした


“改造犬”が販売されていると報じた。



整形された犬は


短期間で死亡してしまうケースも多いという。



ゆるせないでしょう?



命をどのように考えているのでしょう。




これが、中国の実態と考えてしまいますよね。


冷凍食品しかり、自動車の安全基準しかり、チベットの問題しかり


赤ちゃんのミルクであったり、出てくる出てくる



社会主義・共産主義は、たいていそうですよね。


人を虐殺したりすることなんて、たいしたことに感じていないんですよね




日本の共産党だって、北朝鮮のミサイル発射には、寡黙であり


国会の議決の際も、欠席ですからね。



北朝鮮の拉致だって、当時の社会党・共産党は、拉致は無いと


言い切ってたんですよ。



話を戻しますと




白色のプードル犬は1匹700元(約1万円)だが、

褐色に染めると「テディベア」のように変身し、1500元の値が付く。


チャウチャウ犬の雑種の口元に塩水を注射し

唇を腫らすと純血種のように見栄えが良くなり、値が上がる。


また活発な犬に見せるため、鎮痛剤を飲ませることもある。

犬は元気に跳ね回るようになるという。



染める際の水温が高いため、犬は苦しそうに鳴き声を上げたという。



ある動物商は「改造した犬は病気が多く

1週間程度で死亡する可能性があるため売り急ぐ」と語った



本当に、なんでもありかよ



悲しくなる事件でもあり、中国の根底に流れる主義が


あらわにでてますよね




命を大切に思わない、本当に怖い人立ちだ。




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            いやいや、真実をすこしても

            えらい! プチ