大阪タクシー運転手受難 | 障害児と一緒に成長 飲食店 店長中やんのブログ

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30年弱の仕事にピリオドを打ち、起業  障害児の高校生のりちゃんは、いよいよ高校生 日々の雑感を書いています

大阪でタクシー運転手が襲われる事故が多いですね。


寝屋川市・高槻市・東大阪市・松原市など、いろいろな市で・・・



これって、なぜ関西方面に多いのか・・・



最近NEWSでやっているので、ご存知の方もいるかもしれません。


これは、後席と前席の仕切り板の設置率の差にもよるのではないか?


という意見があります。



仕切り板は、後ろからのはかい締めなどを防ぐために設置されている。


たいていプラスチック


たとえば、三鷹市は35000台中 設置率は78%


関西では20%程度といわれている。


アメリカでは、前席と後席の間を全面ガラスで仕切っている車両も多い。




ただこの仕切り板は、横からの攻撃に弱く、不安はぬぐえない。



そこで、最近の防犯対策は、車内の様子を映す、防犯カメラだ



東京協同タクシーでは60台全部に配置しており、


30台前半の運転手が、酔客2人に襲われ、歯を折られた事件では


酢客が逮捕される決め手となった。




当然、お客のプライバシーもあるので、ステッカーなどを貼って


理解を求めている。


ただそうはいっても、犯罪が減らないのも事実で、


運転手間では、「新人は、歌舞伎町にいくな」


「危険なら逃げろ」という注意が回っているらしい。




この防犯カメラの設置、ちゅうやんは大賛成です


犯罪抑止もそうだし、事実として残るので、犯罪の解決につながります。





大阪市福島区であった約3Kも引きずられた事件でも、


防犯カメラに逃走する車が映っていたことで、車両の特定なども


できたわけです。



確かに、プライバシーも大切ですが、私は犯罪をなくすことが


大切だと思います。




そのように犯罪を犯しても、見つからなければ、再犯にいたります。



やましいことがなければ、問題ないでしょう。



あと「ふと」おもったのは、芸能人や有名人を乗せたとき・・・


自慢できるだろうなぁーー 証拠残るし・・・(笑



おいおい



はい失礼しました。



今日はこれでおしまいっす。




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