大阪でタクシー運転手が襲われる事故が多いですね。
寝屋川市・高槻市・東大阪市・松原市など、いろいろな市で・・・
これって、なぜ関西方面に多いのか・・・
最近NEWSでやっているので、ご存知の方もいるかもしれません。
これは、後席と前席の仕切り板の設置率の差にもよるのではないか?
という意見があります。
仕切り板は、後ろからのはかい締めなどを防ぐために設置されている。
たいていプラスチック
たとえば、三鷹市は35000台中 設置率は78%
関西では20%程度といわれている。
アメリカでは、前席と後席の間を全面ガラスで仕切っている車両も多い。
ただこの仕切り板は、横からの攻撃に弱く、不安はぬぐえない。
そこで、最近の防犯対策は、車内の様子を映す、防犯カメラだ
東京協同タクシーでは60台全部に配置しており、
30台前半の運転手が、酔客2人に襲われ、歯を折られた事件では
酢客が逮捕される決め手となった。
当然、お客のプライバシーもあるので、ステッカーなどを貼って
理解を求めている。
ただそうはいっても、犯罪が減らないのも事実で、
運転手間では、「新人は、歌舞伎町にいくな」
「危険なら逃げろ」という注意が回っているらしい。
この防犯カメラの設置、ちゅうやんは大賛成です、
犯罪抑止もそうだし、事実として残るので、犯罪の解決につながります。
大阪市福島区であった約3Kも引きずられた事件でも、
防犯カメラに逃走する車が映っていたことで、車両の特定なども
できたわけです。
確かに、プライバシーも大切ですが、私は犯罪をなくすことが
大切だと思います。
そのように犯罪を犯しても、見つからなければ、再犯にいたります。
やましいことがなければ、問題ないでしょう。
あと「ふと」おもったのは、芸能人や有名人を乗せたとき・・・
自慢できるだろうなぁーー 証拠残るし・・・(笑
おいおい
はい失礼しました。
今日はこれでおしまいっす。
はい、ほどほどに・・・おれもじゃ、じゃペタお願いします。【笑
