補導員の研修 | 障害児と一緒に成長 飲食店 店長中やんのブログ

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30年弱の仕事にピリオドを打ち、起業  障害児の高校生のりちゃんは、いよいよ高校生 日々の雑感を書いています

補導員の中やん


研修に参加してきました。



それで、講話が


子供にとっての親の役目


ちょっといい話っぽいでしょ。



でも講師の、警察官の脱線脱線で、話が長いし


やるべきことが示されず、なんの役にもたたない。




確かに補導されるくらいの子だから、親子関係が


大切なんてのは、あたりまえ。


警察官からの視点、またどうあるべきか?


なんてのを期待していたけど・・・・・



結局、親子がどうあるべきなのか?


父親・母親の役目ってなに?


という説明もなく、本当につまらなかった。



早朝の仕事を終了して、参加したので、かなり寝てました。



でもね、実は参加しなくても良かったらしく

(参加者リストに名前が無かった・・・)


帰ろうと思ったら、「先生でしたらどうぞ」


なんて、あれー、違うんだけど


と思いつつ中に・・・・  知り合いがいたので、聞いてました。



中やん、どうも先生にみられるようで、


敬老会では、「新しい教頭先生?」とか聞かれちゃうし


そんな雰囲気があるのかもしれません。



ちょっとまて・・・


態度がえらそうだったか??


気をつけよーっと



話をもどしますが、


結局、親子のあるべき姿が示せないのはダメということ


これでは、更正は難しいかな?


と感じてしまいました。



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