インドネシアとの経済連携協定(EPA)に基づく
インドネシア人看護師・
介護福祉士候補者らの第一陣101人が、
8月7日午前7時45分着の日本航空機で成田空港に到着した。
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当初は2年間で、看護師400人、介護福祉士600人、
初年度は看護師200人、介護福祉士300人を受け入れる予定だった。
しかし、準備期間が短かったこともあり、送り出し、受け入れ側とも体制が整わず、
結果的に今回の来日は、看護師、介護福祉士ともに104人、
合わせて208人となっている。
普通の感覚で言えば、こわい・・
ですが、国内の従事者だけでは限界があるのは、わかっているし
今後も老人が増えていくわけで、外国人を受け入れて、従事者を増やし
医療を立て直していくべきでしょうね。
当然言葉の問題とかいろいろなこともあって、
賛否両論でるとは思います。
いつまでも、純国産は無理だと思います。
サービス業では、結構外国人が働いていますよね。
日本人も世界基準に変えていく必要があると思います。
インドの医療は、実はすごいですよ。
PCも最先端だし
ほんまですよ