インドネシア人看護師ら初来日 | 障害児と一緒に成長 飲食店 店長中やんのブログ

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30年弱の仕事にピリオドを打ち、起業  障害児の高校生のりちゃんは、いよいよ高校生 日々の雑感を書いています


インドネシアとの経済連携協定(EPA)に基づく


インドネシア人看護師・

介護福祉士候補者らの第一陣101人が、

8月7日午前7時45分着の日本航空機で成田空港に到着した。



当初は2年間で、看護師400人、介護福祉士600人、


初年度は看護師200人、介護福祉士300人を受け入れる予定だった。


しかし、準備期間が短かったこともあり、送り出し、受け入れ側とも体制が整わず、


結果的に今回の来日は、看護師、介護福祉士ともに104人、


合わせて208人となっている。



普通の感覚で言えば、こわい・・



ですが、国内の従事者だけでは限界があるのは、わかっているし


今後も老人が増えていくわけで、外国人を受け入れて、従事者を増やし


医療を立て直していくべきでしょうね。




当然言葉の問題とかいろいろなこともあって、


賛否両論でるとは思います。


いつまでも、純国産は無理だと思います。



サービス業では、結構外国人が働いていますよね。


日本人も世界基準に変えていく必要があると思います。



インドの医療は、実はすごいですよ。


PCも最先端だし


ほんまですよ