トコラ テン のききまぐれ朗読

トコラ テン のききまぐれ朗読

朗読アーティスト
トコラ テン です。
東京都付近で、
ライブ活動を行っています。

ソロパフォーマンスや
ウクレレとのコラボユニット 
朗読バラード
で、あちこちに出没中(*^^*)

2026年、初の更新も最後の章になりました音符


スタンドエフエムほか配信

和歌を100本紹介するという、「百人一首ワールド」も、10首を超えました。

このペースで行くと、来年の7月に100首完結。。。の予定です。

和歌は簡潔な三十一文字のなかに、

ふか〜〜い、ひろ〜〜い

世界が広がっています。

かつては位の高い方から庶民まで歌を詠んでおり、今も短歌を詠む方は多いのもうなずけます。

放送では古文の知識が浅いまま、勝手な想像で解釈を繰り広げております。

自由な想像の世界と思ってお楽しみいただければ幸いです。



YouTubeも更新しています。

男性主人公 徳兵衛がその親友にお金を騙し取られる場面です。

親友は真の悪役ですが、主催者様より「フツーにヤなやつだった」とお褒めいただきましたてへぺろ

 

 

 

しじまのさてん

 

気がつけば、一冊本屋青い小窓で棚主をはじめてから1年がすぎ、

気がつけば、そこからももう3ヶ月経ちました。

青い小窓は、随時棚主の交流会を開催しています。先日ひさしぶりに参加し、

新しい棚主さんに「ここで棚主をやるモチベーションってなんですか?」と聞かれました。

最初は本を売るのが楽しかったり、自分主催にイベントをやる手がかりになりそうだと思い始めたのですが、

1年こちらに出入りさせてもらい、気がついたことがあります。

「小窓に行くと、そのあと、気持ちがスッキリする」

何か仕事などで、しんどいことがあっても、小窓で本を眺めてめくり、

店主のRYOさんと話したりすると、その澱みたいなものがなくなっていることがよくありました。

私のモチベーションは「この小窓の空間とつながっていたい」ということだったようです。


写真:青い小窓エックスより @aoi_komado

前回の投稿から今まで、ご購入いただいた本をご紹介します。

ご購入、ありがとうございました😊

 

無名碑/曽野綾子著(講談社)

プロバビリティ・ムーン

プロバビリティ・サン

プロバビリティ・スペース/ナンシー・クレス作 金子司訳(早川書房)3冊セット

幻想映画館/堀川アサコ著(講談社文庫)

宝塚漫筆/小林一三著(阪急電鉄)

ヒッキーヒッキーシェイク/津原泰水著(早川書房)







青い小窓は棚主募集中です✨

ご興味持たれましたら

お店のメール

aoikomado.book@gmail.com

にお問い合わせくださいね本


さて、今回もみなさまに活動をお知らせできて嬉しいです爆笑

次回はいつかなあ!?

お楽しみにキラキラ


お問い合わせは
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bbroudoku@gmail.com
までお願いしますおねがい