連投です。
先ほど投稿した方は楽しかった日記ですが、こちらは愚痴です。
また不快に思う方がおられる言葉を使うので、嫌な方は飛ばしてください。
何かというと、某パソコン誌で
「俺はiPadよりもこっち」
という見出しでLenovoのタブレットが紹介されていたことです。
私からすれば相当
「違和感満載」
です。
今やタブレットでiPadを上回るAndroid端末って正直ないです。
タブレット市場という意味でも、物理的な量でも。
しかもLenovoという、パソコンを知っている人ならIBMを連想させるメーカーです。
今は売られて完全に中華ですが。
紹介している雑誌も、もう10年以上前には中華と朝鮮の手先のような記事ばかりだったので、当然と言えば当然ですが。
その中華端末をおすすめする記事の時点でお察しです。
出版社ごと乗っ取られていますね。
いくら広告料をもらっているのでしょうか。
不況にあえぐ出版業界としては、だいぶ旨みのある金額なのではと邪推してしまいます。
冒頭にも書きましたが、今タブレット市場はiPadの独壇場です。
性能的にもAndroid端末でiPadを超えられるものはないと思っています。
SONYがタブレットを出していた頃は張り合っていましたが。
そこに中華端末です。
このブログでは何にせよ中華製は情報を抜かれている、あるいは抜かれると何度か書いています。
最近もルーターにバックドアが仕組まれていると発覚しました。
少なくともヨーロッパやアメリカではもう排除が進んできています。
Lenovoは槍玉にはあがっていませんがリスクを念頭に置けば同じです。
それを購読者が減ったとはいえ公の媒体でおすすめするという…
ほんっとに
「違和感満載」
です。
この前も書きましたが日本人向けの日本のメディアですよ。
会社や本の存続もかかっているのでしょうが、そんな会社や本はさっさとなくなれば良いと思います。
昔は愛読していましたが、10年以上前に読むのをやめました。
こんなメディアばかりがが蔓延るのは本当に嫌です。
別にiPadを持ち上げる気はないですが、中華端末のLenovoをおすすめするのは違うと思います。
そんなわけで愚痴でした。
不快になられた方には失礼いたしました。