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春夏秋冬があるのは当たり前。
天気は、晴れ・くもり・雨などでわけられる。
そして、風景は変わらないのは当たり前。
その当たり前が当たり前でなくなってきている現在。
どうしたらいいの。
春夏秋冬がない国にはない喜びを味わえる日本。
春が訪れると、なぜか新しいことが始まるワクワクがあり、夏が近づくと、ちょっと大胆になれそうな気がして
、秋を感じると、冷静に将来を見つめなおして
、冬に入ると、春がくるまでジッと耐えながら希望を持つ

晴れたと思ったら、どしゃぶりの雨
真っ黒な雲の中から、神々しい太陽の光が差し
、何かの怒りに触れてしまったのではないかと思うほどの雷

あるはずの場所に、あるはずのものがない。想像できない悲しみ。
どう生きれば正解なんだろう・・・
わからないから、明日はどんなことも楽しんでみよう



『伯父さんもやってそう』


