二日酔いですゾー
おはようございます ̄O ̄)ノオハ
ミサトさん同伴の為お出かけいたしましたっイッテラー( ̄ー ̄)ノ▽"フリフリ
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てんてんは担当のキャバっ子にメールを送信いたしまして(^。^)y-.。o○中です^^
そうそうてんてんの担当キャバっ子はミサトさん含め23人もいるのですよ(;´ρ`) グッタリ
毎朝22人(ミサトさんは除くからね)にメールって意外と疲れるんですよ
しかも興味のない女の子にあの手この手でご機嫌取りってホント(;´ρ`) グッタリ
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そうだ たった今送信した中から一通ご紹介を(興味ないって?まぁそう言わずに(-- )o< 聞いてよぉ)
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to (仮名 もも 只今売上急上昇中の21さいキャバっ子です)
from てんてん(きっとももさんの携帯の登録名てんてんなんだろうなぁ)
タイトル おはよう てんてんだよー(よくこんなタイトルで書けますねって言わないでね(/・ω・\) ハズカシイ♪)
本文 昨日はゆっくり休めた?ももは最近すっごい頑張ってるからてんてんはももの体が心配だよ
(心配なんてしてないのにね もっと頑張れ売上上げろって言いたいよぉ)
こないだ好きな人が出来たって言ってたじゃん?その後どうなった?
てんてんは応援してるからそっちは頑張れ ちゃんと報告忘れるなよ
(こうやってキャバっ子の情報をGETするのです だって突然彼氏出来たから辞めますじゃ困るでしょ てんてんが(ΦωΦ)ふふふ・・・・この悪魔めっ)
はぁー月曜日がやってきてしまったよ ずっと休みが続いたらいいのに
そしたらももをゆっくり休ませてあげられるのにね
てんてんには今のところずっと休みにする力はないから残念だよ
(そんな力一生ないから 休みたいのはてんてんなのでした)
頑張り屋さんのももは今日も同伴かな?もし予定なければせめて出勤時間まではゆっくり休んでね
(これぞ てんてんのプレッシャー攻撃ヽ(・_・)1v(・_・)2щ(・_・)3…(`□´)/ダァァー!!)
起きたらメールしてね それではお店で マタネッ(^ー^)ノ~~Bye-Bye!
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と、まぁだいぶ内容は省略しましたが(だってもしうちのキャバっ子がこのブログ見たらばればれでしょ んー?省略してもばればれかぁ?まぁばれたらばれたとき考えよー)こんな感じのメールを22通も送ったわけでして
全部違う内容で送らないといけないんですよ
キャバっ子たちって横のつながり意外と強いのでメール内容とか話しちゃうんです
「あっ私も同じ内容だったよー 出たよ てんてん一斉メールじゃん」
となってしまうのでまぁ大変(・Θ・;)アセアセ…
今でこそ1時間弱で出来るようになりましたが女の子管理やらされはじめた頃普通に4~5時間かかってましたからホント(;´ρ`) グッタリですよ
起きて→メールして→風呂入って→出勤して→キャバっ子連れて飲みいって→帰って寝て→起きて
の繰り返し自分の時間なんてまったくありませんでしたよ
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(^。^)y-.。o○フー 昨日の自分のブログ読み返したのですが読みにくいし、意味不明だしホント<( ̄∇ ̄)ゞゴメリンコ~♪
まぁ今日も進歩なしで読みにくいと思われますが・・・・
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でね なにが言いたかったというと昨日ミサトさんに呼び出されたとこで終わったわけじゃないですか
だからその後の展開を報告しようかと思ったわけです
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てんてんがお店に着くとすでにミサトさんの姿が・・・(嫌な予感(=◇=;) ギクッ)
ミサト 「遅い 何してたの?」
てんてん 「えっ?なんもしてないよ ミサト居ないから一人で寂しがってたよ」
ミサト 「そんなこと言っても騙されません」
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かなりご機嫌斜めなミサトさん まともに相手してたら喧嘩になるに決まってます やん♪(/.\*)(*/.ヽ)やん♪
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てんてん 「今日はどこ行ってきたの?てんてん悲しむようなことされてない?」
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必殺やきもち攻撃ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪ミサトさんはてんてんがやきもち焼くと喜ぶのです
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ミサト 「え? うん **さん(お客さんね)酔っ払ってかなりうざかったけどちゃんとうまくあしらってきたよ」
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やきもち攻撃見事命中 ガッツだぜ! ヽ(~-~(・_・ )ゝ
と、ミサトさんのご機嫌取りをすること数時間 時刻はAM2:00過ぎ
帰路に着いたさ え?それだけ?って思うでしょ
そんなわけはございません
一番厄介なお仕事が残ってますよ お分かりでしょ そうです 夜のお勤めが・・・・
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そりゃてんてんも男ですからこのお勤めがうれしいときもありますよ 正直言うとねr(^ω^*)))テレマスナ
でもね 嫌なときだってあるんですよぉ てんてんだって人間なんですもん 気分というか気持ちというかあるでしょそういうとき?
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帰り道の道中 「はぁ 飲みすぎたね 帰ったらすぐ寝ちゃいそう」とか「ミサトも今日は疲れたでしょ?早く寝ようね」と先手先手で夜のお勤めブロックしつつ家に着いたのですが・・・
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ミサト 「んー 疲れたよぉー てんてん ちゅーは?」
(ホントに家でもてんてんと呼ばれてるんです まぁそのおかげでぎりぎりのとこで擬似恋愛だって仕事だって踏みとどめるんですが たまには本気で好きになりそうなときがあるんですよ てんてんにだって)
(純粋なてんてんの気持ちもそのうち聞いてくださいね)
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てんてん 「よく頑張ったね ちゅっ」
と軽く終わらせようとしましたが・・・
あらあらミサトさん本気モードですね・・・
てんてんの大事な所 (チビてんてんと命名しようヽ(=´▽`=)ノ)にミサトさんのおててがスリスリと・・・
素直なチビてんてんは見事に反応しまして えぇー そりゃ反応するさ 気分が乗らなくたってお構いなしで**(/▽/)**ハズカシ
ミサト 「てんてん?おっきくなってきちゃたね」
てんてん 「ミサトが触るからだろ」
ミサト 「てんてんのえっちー」
てんてん 「ミサトはえっちじゃないの?」
てんてんの手はミサトさんの胸をキャミの上から揉み乳首を摘んでいました
ミサト 「あっ・・・」
ミサトさんのかわいい声が部屋に響きます
てんてんはミサトさんをベットへと座らせ首筋にそっとkissを
ミサト 「いやぁ・・・」
ミサトさん首筋が弱いんです 鎖骨の辺りからゆっくりと舌を這わせ耳元まで・・・
耳の裏へと舌を触れるか触れないかのびみょーな感覚でじらしながら・・・
ミサトさんの手はチビてんてんを必死に擦ってくれています
でもまだまだそうはいきませんよ
てんてんはミサトさんをベットへ寝かせキャミを脱がせました
ピンクのブラの上から優しく胸を揉み、舌は首筋から胸の谷間を行ったりきたり
ミサト 「んっ・・・あっ・・・」
これがたとえ演技だとしても感じてくれているのにてんてんもさっきまでの気分もどこへやら
すかっりやる気まんまんになってしまいました(〃∇〃) てれっ☆
みさとさんの背中に手を回しブラのホックをはずします
ブラの中に手を差し込み手のひらで乳首を転がすとミサトさんすっかり乳首を固くしていました
てんてんの手はさらに下へと伸びスカートの中にと進んでいきます
ひざの辺りから内ももを通り下着のラインに沿って指を徐々に上へと這わせ
また同じ道筋でひざの辺りまで戻らせます
ミサト 「あっ・・ああん・・・」
さらに大きくなるミサトさんの喘ぎ声
ミサトさんのスカートを脱がせ てんてんはミサトさんの足の間へと移動しました
まずはひざに優しく口づけし 舌先をひざから内ももの辺りに這わせ
徐々に上へと上がっていきます
下着のラインを何度も舌先で攻め続け たまに一瞬だけ指で下着の上からアソコを触ると
ミサトさんの声はさらに大きく響き 下着にうっすらとシミが浮き上がってきました
下着をずらすとミサトさんのあそこはえっちな液で光っていました
下着を脱がせ ミサトさんのアソコを舌で攻めます
下から上へ クリは一瞬で通り過ぎ 何度も下から上へ舌を這わせます
アソコからはやらしい液が溢れ ミサトさんのおしりを伝いシーツにシミを作っていきます
ミサト 「お願い・・・もうダメ・・・」
かわいい声でミサトさんはそう言いました
じらしもそろそろおしまいです
指をミサトさんの中へゆっくりと挿入し舌はクリを転がし続け
部屋にはやらしい音とミサトさんの喘ぎ声が響きます
指の動きを小刻みに強め クリを攻める舌はさらに早く動かし
ミサトさんを絶頂へと導きます
ミサト 「いやぁ・・・ねぇ・・だめ あっ・・あぁぁ・・いっちゃうよ・・・」
その後ミサトさんは体を震わせ絶頂を迎えてくれたようでした
と、結局夜のお勤め見事に完了しました(≧∇≦)ノ (ちゃんとその後チビてんてんも挿入しましたよ サボってませんから)
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てんてんの日曜日はこうして過ぎていったのでした・・・
なにをしてるのやら てんてんもう28さいですよ
どうしたらいいのですか?10年もこの世界にいて今更違う仕事なんて出来ませんし
やっぱり自分の店を持つのがこの世界では王道なのですがそれじゃいつまでもてんてんはこんな生活?
って思うと踏み切れないし・・・・
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てんてんの今一番の悩み聞いてくれます?嫌って言っても言っちゃうんですが
てんてん結婚したいんです!!
相手は?って思う?んーこれは難しいのですが・・・・
まぁ・・・まぁじゃないな今はミサトさんってことになるのですが 壁|▽//)ゝテレテレ
言ってることが違うじゃないかとお怒りの皆様
確かに違うのですが これはてんてんの人間らしさというか
さっきも言いましたがてんてんだって人間なんです!(そんな強く言うことでもないかぁ)
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ぶっちゃけますと てんてんもよく分からなくなるんですよ
ミサトさんはてんてんにとってキャバっ子なのか大切な人なのか
接し方はキャバっ子としてなんです
だってじゃなきゃ毎日ご機嫌取ったり出来ませんって|゜ー゜||。_。||゜-゜||。_。|ウンウン
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うーん昨日からはじめたブログですが考えてた内容とはだいぶ変わってしまってますな
皆様にキャバっ子たちのおもしろ裏話とか聞いて欲しかったのにてんてんのことばっかになってしまいましたね(*_ _)ゴメンナサイ
次回は必ず裏話にいたしますのでお許しをヽ(=´▽`=)ノ
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でもぉ ちょこっとはてんてんのことも書いちゃうんだろうなぁ
このブログで てんてん結婚します!!って報告できることを期待しつつ・・・・
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マタネッ(^ー^)ノ~~Bye-Bye!
はじめましててんてんです
はじめまして(o^∇^o)ノ
まずは簡単な自己紹介からはじめますね
名前はてんてんと呼んでください
何故てんてんかって・・・もうお分かりですよね(〃∇〃)
店長だからてんてん・・・なんて安易なあだ名なんだぁーー
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「ねぇーてんてんーー」
って18そこそこのキャバっ子に呼ばれる28歳の気持ちが・・・・わかりますかヾ(▼ヘ▼;)オイコラ!
あっ(*_*)いけない日頃のストレスが・・・r(^ω^*)))
なんだか自己紹介がだいぶズレてしまったので自己紹介はまた今度ということでヽ(=´▽`=)ノ
まぁこんな適当な奴だと言うことだけ今日は分かっていただければおkです^^
・そうだ(⌒^⌒)b うん なんでこのブログをはじめようと思ったか
その辺からはじめることに決めました(⌒^⌒)b うん たった今そう決めました(///ω///)テレテレ♪
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はじめようと思った理由
ひとーつ、 久々の日曜日にひとりぼっちだったからぁーー!!
てんてんの働くお店は日曜・祝日が休みなんですね
休みの日に一人の時間があるなんて何ヶ月ぶりなんだぁーーー\(`o'") こら-っ聞いてんのか社長さんよぉーー休日手当てくださいよぉーー( #` ¬´#)
あっ!またまたストレスに襲われてしまいましたc(>ω<)ゞ
社長さんはきっと聞いてくれないので独り言でもぼやいてストレス発散しよーとウ・・ ウン(・_・;)
これがまずはひとつめの理由なんです そうなんです(カビラ風に読んだらちょっとはにかんじゃうかもよ)
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ふたーつ、 お馬鹿なキャバっ子たちと過ごしてるとお馬鹿な出来事によく遭遇するからぁーー!!
てんてんのお店には約50人のキャバっ子たちがいるわけなんですが
まぁーそのキャバっ子たちのお馬鹿なことと言ったらプププッ (*^m^)o==3
そんなお馬鹿話を聞いて欲しくって・・・・って言うか暴露したくってρ(^-^*)ノ イッテミヨー!
これがふたつめの理由なんです そうなんです(言わなくても読み方わかるよね)
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ふっーー なんか理由も飽きたなぁ( ̄(エ) ̄)ゞ クマッタナー
ここらでてんてんの今現在の境遇でもちょっと聞いてよ(⌒^⌒)b うん
てんてんはいま同棲してる女の子がいるんですがぁ・・・・
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(ここからは北の国から風に)
その女の子というのはてんてんの勤めるお店のキャバっ子なわけで
そしてそのキャバっ子はNo.1なわけで
うらまやしいと言う方もいらっしゃるかもしれないのであって
しかし・・・
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北の国から風むずかしいゾぉーーーーやめたっと/(-_-)ヽ
でね 一聞?いいじゃないって話に聞こえるかも知れませんけどね
これがまた全然よくなかとですよ(俺は何を目指しているのだろう・・・)
実を言うと・・・ここだけの話ですぜアニキ(*゜ro゜)ヒソヒソ・・・
なんで一緒に暮らしてるのかわかりませーーーん(⌒▽⌒;) オッドロキー
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気付いたら一緒に暮らしてたわけですよ
そんな馬鹿なと突っ込んだあなた(-_-;)ホントカ・・・オイ
ホントなんですよぉー信じてくだせぇ
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キャバクラって世界では昔風に言うとキャバっ子は商品で店員は手出し無用!!なわけですよ
表向きは今も確かにそういうことになってますよ
でも現実はそんな甘いものではないんですって[壁]/_;)シクシク
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てんてんだってこの世界に足を踏み入れたころ・・・(んーもう10年前かぁ懐かしいなぁ・・・)
周りを見渡せば綺麗に着飾ったキャバ姉さんだらけ
そりゃもうギラギラなわけでしたよ実際|゜ー゜||。_。||゜-゜||。_。|ウンウン
でも上の人 (黒ーいスーツ着たお兄さんたちね 当時のてんてんはYシャツに蝶ネクタイのウエターさんなわけですよ) たちに手出したら分かってんだろうな的な脅しを頂戴しているわけで(”;)オドオド・・・
人間Xx(  ̄┏Д┓ ̄)ダーメダメ( ̄┏Д┓ ̄ )xXって言われればなおさらって感じじゃない
だから正直に言うと手出しましたよ あぁー出したさわるい?
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わるいんです!!
速攻ばれて怒られ殴られ・・・坊主頭くりくりになっちゃったY(>_<、)Y ヒェェ!
なぜばれるって 今だから分かるんですが そりゃもうばればれヽ(=´▽`=)ノ
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その女の子が仕事をしなくなるわけなんですね
なぜ仕事をしなくなるか それは(@_@)/ずばり!てんてんのやきもちr(^ω^*)))テレマスナ
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だってね 好きな女の子がですよ
お客さんとはいえ他の男と楽しそうに話してるわけですよ
それも隣にべったりくっついて\(`o'") こら-っ
それだけならまだしも同伴にアフター・・・耐えられません
だって男ですよお客さんは 二人っきりでてんてんの見えないとこで何してんだぁ( #` ¬´#)
ってなるじゃない (若かったなぁ これって純粋な気持ちでしょ? あの頃に戻りたいなぁ)
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結論から言いますと上記のてんてんのやきもちによって女の子に言うわけですよ
同伴するな!アフター嫌だ!とね
そうなりゃお客さんだって高い金払ってるわけですから店内だけで満足するわけもなく
同伴、アフターしなくなったそのキャバっ子から離れていく
お客のいなくなったキャバっ子は暇な時間が増える
その時間にてんてんと話す時間が増える(←これは営業時間中にってことですよ)
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そんなこんなでてんてん坊主頭&その子と別れさせられ
てんてんは系列の地方店舗に飛ばされましたピューっとね
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てんてんにだって言い分がいっぱいあるんですよ
だってね黒ーいスーツ着たお兄さん方はキャバっ子と一緒に住んだり付き合ってたりしてたのですよ
なんでてんてんはダメなの??って思うじゃない
あの時はそれは分からぬまま地方生活ですよ((((((((((((*ノノ) ヒドイワーッ
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んーまたまただいぶ話がずれましたな
てんてんの若かった話はまた今度ということで話を戻しましょう
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?c(゜.゜*)エート。。。そうだ 信じてくだせぇってとこでしたね
てんてんも地方生活を経て黒ーいスーツを着るお兄さんに昇格したわけですよ了└|力"├(゜▽゜*)♪
そしたらあの時は分からぬままだった(・_・o)ン? (o・_・)ン? (o・_・o)ン?疑問が分かったわけです
仕事だったのです 黒ーいスーツ着たお兄さんの大事なし・ご・とだったのですよ
女の子管理という名の擬似恋愛??が一番大事な仕事なんですよ
そりゃーそれを知ったてんてんはアワワ ヽ(□ ̄ヽ))...((ノ ̄□)ノ アワワ状態ですよ
これを知ったのが んー6年前かぁ なつかしかぁ いかんいかんまた想い出の旅に出かけるとこでした
この話もまた今度ということで。。。
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だから!!って怒ったでしょ?
だから仕事の延長線上に今のてんてんの同棲生活があるわけなんですよ
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一緒に住んでるNo.1はね・・・んー(仮名ミサト としましょう)
ミサトはね てんてんの担当キャバっ子なわけですよ
キャバっ子にも何種類かタイプがあるんですが(これもまた今度詳しくね)
ミサトは恋愛タイプだったのですよ(これが一番手がかかるのね(;´ρ`) グッタリ)
まぁミサトとの現在に至る話はすっごく長くなるので書いてたら長い!!と言われそうなので(もうすでに長いか??)また今度にしますが・・・
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でね 今日はミサトさん お客さんとお出かけなんですよぉーワーイ♪ゝ(▽`*ゝ)(ノ*´▽)ノワーイ♪
今のキャバの世界にドップリなてんてんは本気で喜んでおりますヽ(=´▽`=)ノ
そのお客さんのおかげでブログをゆっくり始められたわけでして
・でもねさっきてんてんの携帯がブルブルとメールを受信しまして
もうすぐミサトさん帰ってきてしまうそうですΣ(゜□゜;)ガーン(。□。;)ガーン(;゜□゜)ガーン!!
「もう疲れたヾ(。`Д´。)ノ彡飲みなおそうよ 11時に***に待ち合わせね」
ですってフ~ 何が疲れたじゃ!!こっちは毎日疲れてるわーー!!
ってストレス分かってくれます??(・-・)・・・ん?わからなーいなんて言わないでまたてんてんのぼやき聞いてくださいね(○ `人´ ○) タノンマスー!
そういうわけでてんてん行って参ります・・・引き止めないで・・・引き止めてねぇって?
(*´ェ`)ボー...Σ(*゜ェ゜*)ハッ!遅刻!しちゃいますよ
では行って来ます まったねーワカレハツライガεミヾ(;´д`)o尸~~サヨーナラー
