鴇羽tokihaのちょっぴり ~ 天使のわけまえ ~

鴇羽tokihaのちょっぴり ~ 天使のわけまえ ~

ウィスキーは何年間も、樽の中で熟成される
そして気づくと、お酒が減ってる…
誰、こそっり飲んじゃったのは?
実は、長い間に少しずつ、
お酒が空気中に飛んでいったの
これが ”天使のわけまえ”
     
ちょっぴり、ほろ酔い気分になってもらえるかしら

こんにちは、トキハですニコニコ

 

木組み博物館で月1回の土曜日開館の日に行う、読み語り「木組みの森劇場」。

 

4月は、5月の子どもの日にちなんで、日本の昔ばなしからお届けしますキラキラ

そして、いつも読み語りの後に続く館長のミニ講座は、恒例の物作りに挑戦ビックリマーク

天然素材を使って壁掛けを作ります音譜

好きな写真を止めたり、お正月やクリスマスなどにはイベント仕様のデコレーションをしたり、お部屋がにぎわいますキラキラ

 

 

 

 

 

第66回木組みの森劇場 「龍の物語」 

●読み語り       「十二支のはじまり」、龍の物語  語り手:鴇羽tokiha

●館長のミニ講座  「天然素材をくんで壁掛けを作ろう♪」

●日時          2024年4月20日(土)14:00~

●会場         木組み博物館4階「木組みの森」

●読み語りは無料。壁掛けづくりは、事前予約制(先着15個、23人程度)1セット1,700円

 

お申し込みは、木組み博物館へメール、FAX、往復はがきなどで、下記ご記入の上お願いします。

①お名前 ②連絡先 ③参加人数(大人か子供か)④セット数

 

木組み博物館

■東京都新宿区西早稲田2-3-26ホールエイト3階

■電話/FAX : 03-3209-0430

Email:museum@kigumi.tokyo

 

木に囲まれて、楽しいひと時を音譜

 

 

 

 

ボイシスト鴇羽

TOKIHA

 

こんにちは、トキハですニコニコ

 

木組み博物館で月1回の土曜日開館の日に行う、読み語り「木組みの森劇場」。

 

3月は、壊す、壊れるをテーマに。

そこで、読み語りに選んだ作品はヘルマン・ヘッセの「少年の日の思い出」です。

別名「クジャクヤママユ」という題名も。

 

第65回木組みの森劇場 「壊す・壊れる」 

●読み語り       「少年の日の思い出」 作:ヘルマン・ヘッセ  語り手:鴇羽tokiha

●館長のミニ講座  「ビル解体の裏側」

●日時          2024年3月16日(土)14:00~

●会場         木組み博物館4階「木組みの森」

●入場無料

 

木に囲まれて、楽しいひと時を♪

 

 

 

 

 

 

ボイシスト鴇羽

TOKIHA

こんにちは、トキハですニコニコ

 

木組み博物館で月1回の土曜日開館の日に行う、読み語り「木組みの森劇場」。

 

2月は、落語や講談でおなじみの「鹿政談」をお届けします。

語り口もいつもとは異なり、講談風に挑戦です。

 

 

第64回木組みの森劇場 「鹿政談」 

●読み語り       「鹿政談」  語り手:鴇羽tokiha

●館長のミニ講座  「古建築の宝庫奈良」

●日時          2024年2月17日(土)14:00~

●会場         木組み博物館4階「木組みの森」

●入場無料

 

木に囲まれて、楽しいひと時を♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ボイシスト鴇羽

TOKIHA