甲状腺の病気
yukoです早いですあっという間にというか後残り3日で今年も終わりですね今年はあり得ないくらいの色んな出来事に襲われました思いは通じます4月、愛犬「ポロン」が子宮内膜症に明日来てれば死んでたって緊急手術、助かるかわからないって言われましたが手術後の経過順調で1週間の入院で無事完治でも入院した日から毎日神社に行き「ポロンが治る代わりに私を病気にしてください」って毎日お祈りしていました。そしたら本当にポロンが元気になったと同時になんかだるい~って病院で検査、そしたらなんとなんと!!!すぐ病院に来てください!!1こんな緊張は嫌だ!!って病院へ、がたがた緊張の私に看護婦さん「大丈夫!癌とじゃないから}診察へ、甲状腺の数値が悪いとのこと、「甲状腺って何?」「全身の新陳代謝を以上に高めるホルモンで例えば100メートル走ったとして、甲状腺ホルモン高いと、1キロ走ったと同じくらいの運動量になる、だから直ぐ疲れるし食べても食べても直ぐ吸収して直ぐおなかがすく、内臓も以上に活発になるため、トイレも近い、守るはずのホルモンが逆に体を攻撃している」たしかにみんな当てはまる。そして治療法について聞くと「はっきりいって資料法がない、薬を飲んで様子を見ていくしかないメルカゾール錠出しますが肝臓や白血球の数値に副作用が出ることがあります。1週間分の薬出しますから1週間後に検査しましょう」えとても不安に、、でも治療法がないとのことで不安な思いを抱えながら帰宅、、、、そして思いました。神様はちゃんとお願いを聞いてくれるんだ薬もらいに調剤薬局へ、もらうとき「副作用の話し聞きましたか?」またまた不安に、そして薬を飲んで3日目から頭の先からつま先まで全身がかゆい!なんだろ?と思いながら1週間後病院へ「全身がかゆい」そしたら「薬出しましょう」で終わり帰宅。そしたらまた次の日病院から直ぐ来てくださいの電話またまた真っ青で病院へ、先生「甲状腺の数値は下がってますが肝臓の数値が異常に高い、うちでは見れませんから紹介状出しますから、今日直ぐ行って下さい」えとわたし唖然そこで病院に対しての不信感お持ちつつ紹介された病院へ、そしたら肝臓の薬と、新しい甲状腺の薬、、また薬「甲状腺の治療にはメルカゾールとチウラジールしかありません」病院は治すことイコール薬?医学の発達は薬?しかもそれで副作用がおまけについてくるなら病人はへるどころか増える一方なんじゃないの??そこへ偶然友達から船瀬俊介さんのYouTubeがラインに「抗ガン剤で殺される」それを見て病院行くのも薬飲むのやめました。そして船瀬さんの本全部読みました。タイトル名「3日食べなきゃ7割治る」「やってみました一日一食」etr,いかに今まで添加物、そして過食、お肉に卵に砂糖に外食、、今までの常識が365度変わりました。ファスティングで糖尿病から癌から痛風からリウマチほとんどの病気が治る。ファスティングで免疫力がグーンと上がる「空腹により」食べないと体があれ???っとなりアラームが鳴る。今までいつも満腹でだら~~~っとしていた身体があれ?おかしぞ!!とシャキッとあんり動き出すことで生命の活性化細胞が動き出しあらゆる病気が治り、さらに嬉しいことに老化スイッチまでONになっちゃって若がえる。お肉や砂糖、全て動物性たんぱく質が病気の原因、お肉も卵も体に良いと思っていた私は目からうろこ。船瀬さん論「自分はみんなのために生きているんじゃない、自分自身のために生きている、知らないことは罪であり知ろうとしないことはさらに罪である」なるほど、医学の発達といいきや癌で死ぬのは2人に一人、それは全て食べ物と過食、と言うことに気が付いた私はたくさんの人に知ってもらいたいと思いました。宇宙の真理、2倍食べて死ぬより半分にして2倍生きる。一生の食べる量は全ての人に平等に決まってます。タモリもビートたけしもピンクレディーミーちゃんも福山も紀香もガクトもみーんな一日一食そしてみんなの共通点はベジタリアン私は、まず5日ファスティングしました、あでもプロテインや野菜ジュースなど飲み物はとってました。クラクラかなと思いましたが「健康になるぞ」「老化スイッチ止めるぞ」って言い聞かせてました。今まで好きなものを好きなだけ食べてたわたしが3日目には全然平気になってきました。次の日に食べたメニュー、水菜とワカメのサラダ、大根の味噌汁、玄米と5日食べてなかったから涙がでるほどおいしいそれからはずーと一日一食食べてない時間が長いと、何食べてもおいしい一日一食でお金も増えて、医者要らずでかなりの経済的節約です医学生に、病気の原因を訪ねたらなんと『学校では薬の事しか学ばないから分からない』それじゃ病人は減るはずないな、、、病院行っても薬の山がどんどん増えていくばかり。それから、レイキのお話に続きます。ではではまた明日