ままりんのひとりごと

ままりんのひとりごと

ままりんが、日頃おもったことをゆるくつぶやきます。

Amebaでブログを始めよう!

    親は、子供の奴隷ではありません。   ママリンメソッド語録

 親が、子供の言いなりになっていると、感じる今日この頃です。

 どうですか?

   数年ぶりにあった友人と、アピタで待ち合わせしました。

 ランチした後、彼女は、「私、息子から頼まれたもの、買っていくわ」

 メモには、CDや、本の題名、たばこの銘柄、エトセトラが書いてありました。

  彼女から、息子さんが高校1年で学校をやめ、そのまま「引きこもり」になったことをしらされました。

  もう、10年以上ですよ。

  そうやって、息子さんから頼まれて、与える。

  与える、→ 外に出なくても生活できる 

 

  彼女は、とても良妻賢母という感じで、うらやましいほどの家庭を築いていたのに・・・

  

 ママリンは、子育てで、一つの決まりを作っていました。

 子供に、時計を与え、自分で起きる。

 遅刻しようと、絶対に起こさない。

  長女が、高校生の時のことです。

彼女は 学園祭のためのおそろいのTシャツをお店にとりにゆく日でした。

 娘の部屋は、雨戸がしまり、起きてくる様子もありません。

   遅れると、クラスのみんなに迷惑をかける。

  私は、起こしませんでした。

   

しばらくして、自分で起きて、顔を洗わず、でかけました。

 きっと、クラスのみんなに謝り、つらかったと思います。

  こういうとき、あなたは起こしますか?

  「どうして、起こしてくれなかったの?」としかられますか?

  どうして、おこしてくれなかったの?と 娘は一言も言いませんでした。

 自分のミスを知っていたし、母親に愚痴っても相手にされないことを、 小さい時からの経験から知っていたのだと思います。

 

 まず、子供を起こさない。 これを、実行してみませんか?

不登校児童生徒の親御様へ 

  ママリンの経験から、メッセージを送ります。

  不登校であることを、隠さないでください。

  不登校は、恥ずかしいことと親が思ってしまうと、子供も恥ずかしいことだと、思います。

  もし、家から出たら、友達に見つかって、なんていわれるか?と心配になり

 外に出なくなります。 「出るのが怖い」→ ひきこもり

 に移行する傾向があります。

  「行きたくないのは、原因があります」

 子供たちは、一生懸命に意志表示してます。

  行きたくないところへ、行かないことはいけないことですか?

 私たちも、行きたくないところは、あるでしょ?

  家の中で、息をひそめて生活しないでください。

  その世界(空間)以外に、 居心地のいい場所を提供してあげてください。

 以前もお話しましたが、 中学校はまったく行かなかったY君は、定時制高校、 大学へといき、今朝も元気に 自転車で名古屋の伏○へ出勤していきました。

  話しを聞いてくれる人、理解してくれる人がいれば、不登校の生徒は、

 生きる方法を模索します。 彼は、英語、国語はママリンが教えましたが

ほかの科目は、チャ○ン○の添削で勉強したのです。

  不登校の子供たちは、考える力があります。

 家に閉じ込めないで、隠さないで、オープンにしてください。

4月7日の新聞でこんな記事を見つけました。

愛知県のお知らせ 「ホームフレンド」の募集。

 不登校児童生徒の家庭を月2回から3回訪問して、話相手や、遊び相手になっていただきます。 25歳以下の大学生、大学院生。

 行政に喧嘩売るつもりは、ありませんが、 遊び相手(ゲームそしてくれる

 お友達)を 彼らは必要としているのでしょうか?

  生き方の指針を教えてくれる人が、必要だと思うのです。


 不登校児童生徒の親御様へ 


  ママリンの経験から、メッセージを送ります。


  不登校であることを、隠さないでください。


  不登校は、恥ずかしいことと親が思ってしまうと、子供も恥ずかしいことだと、思います。


  もし、家からでたら、友達に見つかってなんていわれるか?と心配になり


 外に出なくなります。 「出るのが怖い」→ ひきこもり


 に移行するケースになる原因です。


  「行きたくなるのは、原因があります」


 子供たちは、一生懸命に意志表示をしてます。


  行きたくないところへ、行かないことはいけないことですか?


 私たちも、行きたくないところは、あるでしょ?


  家の中で、息をひそめて生活しないでください。


  その世界(空間)以外に、 居心地のいい場所を提供してあげてください。


 以前もお話しましたが、 中学校はまったく行かなかったY君は、定時制高校、 大学へといき、今朝も元気に 自転車で名古屋の伏○へ出勤していきました。


  話しを聞いてくれる人、理解してくれる人がいれば、不登校の生徒は、


 生きる方法を模索します。 彼は、英語、国語はママリンが教えましたが


ほかの科目は、チャ○ン○の添削で勉強したのです。


  不登校の子供たちは、考える力があります。


 家に閉じ込めないで、隠さないで、オープンにしてください。




4月7日の新聞でこんな記事を見つけました。


愛知県のお知らせ 「ホームフレンド」の募集。


 不登校児童生徒の家庭を月2回から3回訪問して、話相手や、遊び相手になっていただきます。 25歳以下の大学生、大学院生。


 行政に喧嘩売るつもりは、ありませんが、 遊び相手(ゲームそしてくれる


 お友達)を 彼らは必要としているのでしょうか?




  生き方の指針を教えてくれる人が、必要だと思うのです。

 本代だけは、ケチらない。

 図書館では、ほとんど借りない。 理由は、何度も読むし、気に入った文章などは、 色ペンでラインを入れるから、、、 しかも 1回目、2回目、3回目となると、色ペンが変わる。 

  買うときは、しっかり吟味して買う。

 しかし、手元に 1冊 どうしても読む気にならない本がある。

 ブックオフでも、売れないと思う。

 なぜ、買ったのか? 勉強のサブテキストの感覚で、買ってしまった。みんなが買うから・・・ そういう行動はしない私だけど、なぜかしてしまった。

  「 自分自身を愛することが、真実の愛を知る鍵を持つことの きっかけになります、 ぜひ、あなたの中のあなたをあいしてください」

  と、書かかれて、サインが入ってます。

  言いたいことは、わかるけど・・・


  自分にあまり厳しくしないように・・・と、コメントまでいただいた。


  思わず、突っ込みを入れたくなった。

  「もっと、自分に厳しく、仕事に取り組んだください。」

  

   自分に厳しくすることは、大切に思うのですが・・・ 


  あ、、、これ独り言ですからね。