ちょう天才プログラマへの道

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ちょう天才プログラマーを志している、ありふれたプログラマーのブログ

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僕は、ちょう天才プログラマになるため、クアラルンプールへ来て、英語の勉強をしている。


 ご存じない方は、「何故、マレーシアで英語?」 と思われるかもしれない。



   マレーシアは多民族国家で、主に、マレー人,華人,インド人で構成されている。


  それぞれ、言語が異なるので、共通語として英語が用いられているのだ。


 だから、欧米の英語圏やオーストラリアに留学する資金が不足している人たちは、


  物価の安い、アジアの英語圏である、マレーシアに留学するのである。


   高額な留学費用を支払うことが出来ない、貧乏くさい人たちが来ている、と言い換えることも可能だ。W




ちょう天才プログラマになるためには、何が必要だろうか・・ 僕は常に考えている。


  とりあえず、腹が減っては何も出来はしない。


 僕は、ジモピー(地元ピープル=地元の方たち)が足しげく通うレストランに行くことにした。



最近のお気に入り、マレーシア風の釜飯(正式名称は不明)↓だ。けっこうイケル。



ちょう天才プログラマへの道


 隣のスープは、チキンと野菜と木の実で煮込んでおり、薄味で、なんとなく健康的な感じだ。

  どうも、マレーシアの食べ物は油っぽくて野菜が少ないので、ボクにとって、このスープはありがたい。


 釜飯の正式名称を知りたかったので、「これ、なんていう食べ物?」と流暢な英語で質問したんだけど・・・、なんだか、全然理解してもらえない。


どうやら、彼らのほとんどは、英語を話さないようだ・・・・


 ・・・、英語圏って言ってたのに・・