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天路くらぶ事務局スタッフブログ

二元から☆宇宙光一元へのゲート天路くらぶ事務局のスタッフブログです

熊本県にある弊立神宮に行ってきました!!2週間も前に…
普通こういったものは行ったその日とか次の日とかにブログにするものと思いますが、かれこれ2週間も経ってしまいました。スタッフくん、ちょっと反省です(´・_・`)

弊立神宮ツアー初日は、小林会長と天路くらぶの会員さんのHちゃんと3人で南阿蘇の旅館に宿泊です。夕食では美味しい阿蘇牛の鉄板焼きなどを頂き、ぬるい温泉…ではなく、とっても暖かい温泉を堪能した後、会長による瞑想ワークへ。
ワークを終えるとスタッフくんの気は丹田へ落ち、閉じたまぶたの先に世界が大きく広がっているような感覚がありました。これが今私に必要な感覚であるという、何かからのメッセージだったのかもしれません。
その後、会長の指圧マッサージサービスの始まりです。
「う~…あ~…ちょっと待ってください…あっはっはっはっは!!(痛)」とか言いながら、スタッフくんとHちゃんは、会長のガンマ波を使った指圧の洗礼を受けるのでした。

次の朝、美味しい朝食を頂き、旅館の鯉にえさ(ドッグフード)をあげてから、熊本の会員さんのRさんとK君と合流し弊立神宮へ。
弊立神宮へ到着するとスタッフくんは、会長からビデオ撮影係に任命されました。スタッフくんは、ここぞとばかりにスタッフづらを周囲に振り撒きまくります。

参拝途中の杉林では空気の精妙さのようなものを感じます。弊立神宮での瞑想ワークは大変静かで、厳かで、穏やかな雰囲気の中行われました。
ワークの中でスタッフくんは、「あなたの音楽を待っている人達がいる」というメッセージを受け、私の身体は、身体中を流れる音楽によって弛み、一筋だけでしたが、左頬を涙が伝うのでした。

こうして弊立神宮で貴重な体験を終えたスタッフくんは、解散後会長と2人で博多駅のカプセルホテルへ宿泊。
途中博多駅では、こわい方々の抗争があったらしく…改札前にこぼれた血痕には新聞紙が並べられていました。それに気づいた女性の方は、恐れから悲鳴のような声をあげています。そんな中…

スタッフくん「博多駅ってすごく混んでますね!熊本駅の100倍位人がいるんじゃないですか?」

会長「いやっ、それはないな。」

ス「えっ…?」

会「99.9倍でしょ。」

ス「あっはっは!それほとんど変わらないじゃないですかー!(笑)」

とかいう会話に花を咲かせながら、冷静にボケる会長と満面の笑みのスタッフくんは、堂々と新聞紙をまたいで過ぎ去って行くのでした。