https://ssoubakan.com/blog-entry-3437.html
昨日、SNSの言論弾圧について少し書いたのですが、改めて考えると、問題は深刻だと思いました。
トランプがTwitterでストレートに発言するので、左派勢力とズブズブのビックテックは、あらゆる手段を用いてトランプの発言を消したい訳です。
そこで、Twitterはトランプのアカウントを削除したのですが、その後、トランプは発言の場を求め、保守系の利用者が増えているParlerというSNSに移行しました。
そうしたら、今度はParlerのアプリがAppleとGoogleのアプリストアから削除され、サーバーを提供しているAmazonもサーバーを閉鎖しました。
そこまでやるか!という感じなのですが、これは言論弾圧であると同時に独占禁止法違反です。
そして、これらの暴挙にバイデン陣営は一切の異論を唱えていません。
まあ、やらせているのがバイデン陣営なので、異論が出るはずもないのですけどね。
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今回の米大統領選挙には胡散臭さを感じてはいたが、大規模な不正があったという確信というほどでもなかった。
殆どのメディアが反トランプというのは以前からのことで、端から信用していかったのだが、Twitter、FaceBook、Apple、GoogleにAmazonも加えたこれら一連の措置を知ってから、大規模な不正はあったし、今も行われつつあると思うようになった。
これでバイデン政権の成立ということになるのだが、我々は彼らをバイデン不正「大統領」、ハリス不正「副大統領」と呼ぶことにしよう。