昨年度予算のうち消化されなかった20兆円以上がこの36兆円に含まれていることから、実質10兆強に過ぎない。

 

その結果として、日本の景気回復は他国より遅れている。

 

このような状況であるにもかかわらず、岸田一味と財務省は強引に増税を推進しようと目論んでいるわけである。

 

我々は増税一本槍で「失われた30年」を現出させ、日本国民を塗炭の苦しみに陥れた財務省を強烈に非難する!

 

財務省に死を!財務省の賊どもに死の制裁を!!財務省を殲滅せよ!!!

 

 

こんな状況で五輪開催するつもりなのであろうか?

 

中国のことであるから、「感染は終息した」と発表するのであろうが、全く信用するに値しない。

 

いずれにせよ開催したら、「北京ウイルス五輪」と名付けることにしよう。

 

 

「武蔵野市がことし3月に行った市民アンケートでは、外国籍の住民も投票資格者に含めるとする市の考え方について回答者の7割余りが賛成と答えています。」

 

とNHKは報じているが、アンケート送付数2,000、うち回答数509ということも報じなければ片手落ちであろう。

 

武蔵野市の人口は14万、うち18歳以上が7割を超えるとすれば、有権者だけで10万に達すると思われる。

 

にもかかわらず、アンケート送付数と回答数を伏せて、賛成が7割に達したと報じるのはミスリードも良いところで、何等かの悪意のようなものを感じざるを得ない。