http://news.nifty.com/cs/headline/detail/jcast-68648/1.htm

キャミソール、少女コミック、おもちゃ、パチンコ効果音CD…。荒井聡国家戦略相(64)の後援会の領収書からは、ある種の生活感あふれる購入品が次々に見つかった。当初は、政治活動に充てたと胸を張ったが、矛盾を指摘されると、説明はコロコロ変わって…。

領収書にあった「パラダイスキス」は、映画化された「NANA」などで知られる矢沢あいさんの少女コミックだ。荒井聡氏の後援会は、それを2008年4月30日に計5巻、4495円分を購入していた。

「少女コミックは秘書が自費で」と説明変え

領収書には、テレビドラマ化もされた「神の雫」などのコミック名もあった。新聞各紙に載った領収書写真を見て、識別コードを検索すると、ほかにも少女コミックなどを購入していたことが分かる。

このほか、とても事務所の備品・消耗品費とは言えない品目も次々に見つかった。各紙によると、キャミソールなどの衣料品18点2万2670円、デパートでのおもちゃ代7350円、パチンコ効果音のCD2500円、などなど。

公開された07~09年の領収書は、大半がタクシー代、電話料金だった。しかし、少額とはいえ、税金も使われる政治資金の使途としては疑問符が付くものだ。

荒井氏は2010年6月10日、こうした出費に反省も口にしたものの、「政治資金はそういうものに使うのを禁じていない」と強弁した。

ところが、荒井氏は11日になって突然、少女コミックなどは秘書が自費で買ったものだと主張を変えた。各紙によると、コミックなどのレシートが混入したのだといい、荒井氏は修正申告することを明かした。

また、キャミソールなどの衣料品は、荒井氏が07年の北海道知事選に出馬したとき、応援に来た秘書のため急きょ用意したと説明した。パチンコ効果音のCDも、知事選用の会場でバックグラウンドミュージックとして利用したというのだ。

女装趣味については否定

これらの説明で事務所費としてつじつまを合わせたようだが、領収書の日付から説明に矛盾が見つかった。

キャミソールなどは08年購入になっているのに、知事選と時期が合わないからだ。ネット上でも、こうした疑問点が話題になり、荒井聡氏は2010年6月11日夕になって、さらに発表を修正した。

荒井氏の事務所担当者は、取材に対し、キャミソールなどの衣料品は、08年4月に山口県で衆院補欠選挙があったとき、応援に来た秘書のため急きょ現地調達されたものだとした。また、パチンコ効果音のCDは、08年5月22日に東京でパーティーを開いたときに音響用に使ったという。パーティーでなぜこのような音楽を使うかについては、ユーモアも含めた演出だったとしている。

厳重に管理されているはずの政治資金の説明が、なぜこんなにコロコロ変わるのか。しかし、事務所担当者は、「問い合わせが多く、記憶違いもあって、状況を説明し切れませんでした」と歯切れが悪かった。

このほかにも、説明には疑問が多い。秘書の自費レシートを政治資金の領収書に混ぜたとしたことも、その一つだ。これについて、事務所では、「領収書を整理せず溜め込んでいたため、今回のような事態が起こってしまいました」。つまり、それだけずさんな管理だったということだ。

キャミソールに加え、女装するキャラが登場する「パラダイスキス」も購入していたことから、ネット上では、荒井氏に女装趣味があるのでは、といううがった見方も出た。この点については、これらを購入したのは女性秘書だとして、そうした趣味を否定している。


荒井は多分ヘンタイだ。もしヘンタイではなく、秘書が購入したとしても、コミックやキャミソールまで政治資金で購入するとは呆れる。

沖縄人が米軍基地の県外移転を求めてゴネている。

先日「基地反対集会に9万人が集まった」と報道されていたが、あの場に9万人も入れるだろうか。せいぜい1/3程度と思われるが、それでも3万人だ。その中に本土の左翼活動家が多数参加していたのは当然としても、大多数は現地の沖縄人だろう。

それほどまでに米軍基地を沖縄から追放したくてしようのない沖縄人だが、一方で尖閣やら沖縄近海を我が物顔でうろついている中国艦船に脅威を感じないのだろうか?


そういえば、先日次のような事件があった。


http://www.jiji.com/jc/zc?k=201004/2010042000046

 中国海軍の駆逐艦が今月中旬、東シナ海で哨戒飛行中の海上自衛隊のP3C哨戒機に対し、速射砲の照準を合わせ、いつでも撃墜が可能かのように威嚇する行動を取っていたことが20日、日中関係筋への取材で分かった。
 こうした行動は冷戦時代の旧ソ連も、自衛隊機や自衛艦に対して取ったことがないといい、政府は外交ルートを通じ、中国に対し事実関係の確認を申し入れている。
 関係筋によると、中国海軍の駆逐艦が海自のP3C哨戒機に速射砲の照準を向けたのは、13日午後3時半ごろ。2種類の速射砲の照準を向け、いつでも撃墜できることを示した。
 P3Cは国際法にのっとった通常の哨戒飛行を行っていた。
 これに先立ち、中国海軍の潜水艦2隻を含む部隊が10日夜、沖縄本島と宮古島の間の海域を通過し、太平洋の硫黄島方面に進行。8日には、艦隊の艦載機とみられるヘリコプターが東シナ海で、護衛艦に対して水平距離90メートルを切るような近接飛行を行っている。
 関係筋は「冷戦時代の旧ソ連さえやらなかったような行動を行っている」と分析。「中国海軍が太平洋や日本近海で何をしようとしているか、慎重に見極めなければならない」としている。 (2010/04/20-04:57)


これに対して沖縄人はどのような反応を示したのだろうか?

ネットや新聞に、沖縄人が中国を批判したという記事は見当たらなかったことから、おそらく無反応だったのだろう。


沖縄では、選挙の立候補者が「中国人の子孫」であることを選挙ポスターなどに堂々と印刷するらしい。

なぜそのようなことをするかと言えば、当然「中国人の子孫」であることはマイナスではなくプラスであり、票に繋がるからということだ。


つまり、沖縄人は中国を脅威とは感じていないのはもちろん、中国に対して親近感を抱いている、更に言えば朝鮮半島と同じく中国を宗主国として奉じてすらいるということかもしれない。


このような沖縄人たちにチベット、東トルキスタン、ベトナムやインドの事例を説明したところで馬耳東風で、実際にチベットや東トルキスタンと同じく中国の占領下に置かれて初めて後悔することになるだろう。

日本において例外的に活動的な保守派市民団体在特会が日教組の募金詐欺と言って過言でない行為に抗議の声を挙げている。


http://ameblo.jp/doronpa01/entry-10516800452.html

就学が困難な子どもの救済を謳い「あしなが育英会」への寄付を名目に日教組は各地で街頭募金を行いました。ところが、日教組は集まった善意の募金1億7600万円あまりのうち、1億円を子どもの救済とは何の関係もない日本労働組合総連合会(連合)に寄付したのです。さらにその1億円から日教組に対して助成金として3700万円あまりが支給され、徳島県教組は「テロ組織朝鮮総連の直接支配下にある朝鮮学校への支援金」として150万円を受け取り、県内の朝鮮学校に寄付するに至りました。

これは人の善意を踏みにじる募金詐欺と言わざるを得ない犯罪行為であり、平成22年4月14日在特会京都支部は徳島県教組への抗議活動を展開したのです。このときの抗議活動に対して同教組は、威力業務妨害などで徳島県警に告訴しましたが、そもそもの犯罪行為を働いてきたのは誰なのかをはっきりさせるために在特会は平成22年4月27日(火)に徳島市内にて記者会見を開くことになりました。各新聞メディアの協力で開催される記者会見には、抗議活動に参加した川東副会長、西村斉京都支部運営などが日教組による募金詐欺の実態、当日の抗議活動について直接説明します。また、同日東京においても日教組本部(日本教育会館)前で抗議活動を行います。


目的外組織への寄付は詐欺行為以外の何物でもない。

しかも目的外組織「連合」から、1億円のうち3,700万円がキックバックされていることから、最初からこれが目的だったのではないか、と疑わざるを得ない。

更に呆れたことに、日教組はそのうちの150万円を犯罪団体朝鮮総連傘下の組織に寄付したそうだ。


このような詐欺行為に在特会が猛烈に抗議したのは当然のことであり、日教組にはなぜこのような詐欺行為を働いたのかを説明する義務がある。

なお、朝鮮学校にこの寄付金を受け取る資格などかけらもないことは言うまでもない。

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20100415014/1.htm

2010年4月14日、新華網は、陝西省で違法な測量、地図作成を行っていた日本人男性1人が逮捕されたことを報じた。

逮捕されたのは30歳の日本人男性。現地市民の通報により違法測量が発覚した。男性は測量と地図製作関連の工具を保有していたほか、所有するノートパソコンには25万分の1、10万分の1の地図数十点が保存されていた。中国では精細な地図は国家機密に属するもので、製作・販売は違法行為にあたる。法律を説明された日本人男性は自らの罪を認め、謝罪文を書いたという。

近年、中国ではたびたび違法測量の外国人が逮捕されている。2007年には新疆ウイグル自治区を測量していた日本人4人が逮捕された。また違法に測量する中国企業も多く、当局は取り締まりを強化する方針を示している。(翻訳・編集/KT)


やっぱりやってくれた。日本には極めて詳細な都市地図が当たり前にあるから、これと同じ感覚で何の疑問も感じなかったのだろう。


詳細な都市地図は確かに便利ではあるが、こんなものが氾濫しているのは日本くらいなものである。


Google Mapsについても、日本ではプライバシーの観点からのみ問題視され、それが世界共通のように報道されていたが、そうではあるまい。


日本では地図は国土地理院の管轄だが、世界の多くの国々では、地図は国防省の管轄で、国防機密に属するものであることを知っておくだけで、このような事件は回避できる。

オーストラリア沖で重油流出事故を起こした中国人が「重油の流出は深刻ではない」と言っている。

さあシー・シェパードの諸君、出番だ!それとも、日本のような何もできない腰抜け平民国家相手にしかその凶暴性を発揮できないのかね。

それはさておき、以下中国人船長の妄言をとくとご堪能あれ!


http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/accidents/2716580/5576690

【4月8日 AFP】3日にオーストラリア沖合にある世界最大のサンゴ礁、グレートバリアリーフ(Great Barrier Reef)近くで座礁した中国船籍の石炭運搬船「深能1号(Shen Neng 1)」の船長が、事故による重油の流出は深刻でないという趣旨の発言をし、非難を浴びている。

 船長はまた、深能1号のこれ以上の損壊と重油流出を食い止めようとしている救助隊が、同船の備蓄食糧と飲料水を使い尽くしているとも苦情をもらしているという。

 7日の現地紙クーリエ・メール(Courier-Mail)によると、座礁した深能1号の船長と面会した在ブリスベン(Brisbane)中国総領事は「重油の流出は今のところそう深刻ではない。(船長は)海面に油は見えないと言っている」と述べた。また「救助隊が備蓄分の水や食糧を使ってしまうため、(同船には)もっと水が必要だ。現時点の問題はこれだろう」と船長の報告を伝えた。

 しかし、深能1号からはすでに燃料として積んでいた約3トンの重油が流出、長さ3キロにわたって海面に油が浮かんでいる。

 クイーンズランド(Queensland)州のアンナ・ブライ(Anna Bligh)州首相は中国人船長の発言に失望をあらわにし「中国の乗組員たちがこれは小さな事故だと錯覚しているならば、船から降りてから世界がなんと言っているか耳を傾けたほうがいい。深刻な事態であることが、今よりははっきり分かるだろう」と語った。(c)AFP


これが中国人だ。如何に三国志やら孔子学院やらで中国を美化しようとも、この船長や領事みたいな輩こそが中国人の実際の姿なのだ。