http://www.data-max.co.jp/2011/03/post_14264.html

 26日、統合幕僚監部は、同日午後4時46分頃、東シナ海中部海域で警戒監視中の海上自衛隊の護衛艦に対して、中国のヘリコプター(中国 海監Z-9)が近接飛行を行なったことを発表した。
 同発表によると、中国ヘリは、護衛艦「いそゆき」の水平約90メートル、垂直約60メートルの距離に接近し、1周ほど周回したという。

 なお、中国ヘリによる同様の事案は、3月7日午後1時25分頃、同海域で警戒監視中であった護衛艦「さみだれ」に対しても発生している。


我々は中国ヘリがまたもや護衛艦を挑発したことを強烈に非難する。

我々は東シナ海を「緊張の海」しようとする中国の意図を粉砕する。そう遠くない将来、このヘリが中国内において焼き払われるであろう。その損害の全ての責任が中国にあることは言うまでもない。

侵略国家中国と犯罪国家韓国の経歴書ブログ
このヘリを見たら焼くなり壊すなりしよう!

http://news.nifty.com/cs/world/worldalldetail/yucasee-20110320-7011/1.htm

 反捕鯨活動などを行う団体「シーシェパード」の代表、ポール・ワトソン氏が、日本の東日本大震災は「天罰である」と発言している。イルカの調査で岩手県を訪れたメンバーが被災したものの日本人被災者に助けられていた同団体。まさに、恩を仇で返すかのような発言は、大きな波紋を呼ぶことになりそうだ。

 ワトソン氏は、フェースブック上で先週末に「Tsunami」というタイトルで次のように書き込んでいる。

Neptune’s voice rolled like thunder thru the sky
Angrily he smote the deep seabed floor
From the shore echoed mankind’s mournful cry
……The sea rose up and struck fast for the shore

From out of the East with the rising sun
The seas fearful wrath burst upon the land
With little time to prepare or to run
Against a power no human can stand

 つまり、ネプチューン(海の神)が怒り、人間の力ではどうすることもできないほどの津波が引き起こされたということをポエムとして書いているのだが、その対象が日本だということは明白だ。


シーシェパード賊の首魁が「天罰」と妄言だ。

我々はこの妄言を強烈に非難し、断固として撤回と謝罪及び賠償を要求する。

もし、シーシャパード賊がこれに応じないならば、シーシェパード賊に対する妨害・嫌がらせを一層強化する。その結果の責任は全てシーシェパード賊にある。

http://news.livedoor.com/article/detail/5409356/

東日本を襲った大規模地震について、一部の韓国メディアが「日本沈没」の見出しで報じたことに対し、韓国国内から非難が相次いでいる。

日刊紙「中央日報」と「ソウル新聞」は、3月12日付の1面に「日本沈没」の4文字を大きく記載。文字の背景には津波に飲み込まれ壊滅した街の写真を掲載し、地震による被害の大きさを伝えた。

また、京郷新聞は一面に「最悪の地震10M津波『精神を失った日本列島』」と伝え、東亜日報は「日本列島、驚愕…恐怖…混沌…悲しみ」と被災地の惨状について焦点を当て伝えた。

刺激的な見出しで日本の状況について報じる韓国のメディアだが、インターネット上では中央日報とソウル新聞が用いた「日本沈没」との見出しは、適切ではないとの声が上がっている。「日本沈没」は韓国人には映画『日本沈没』を連想させる。映画は大規模な地震が発生し、日本列島が海の中に沈没してしまうストーリーだ。

現在コメント欄やツイッター上には、「大手新聞社の1面タイトルには失望した。よく掲載できるな」「メディアの報じ方はあまりにも刺激的だ」「こんな(日本沈没という)見出しを付けていいのか?気は確かか?」「好奇の視線で報じるなら報道しないでほしい」「隣国の不幸をこんな風に報じるなんて。韓国人として恥ずかしい」「狂ってる」など、中央日報やソウル新聞を批判するコメントが書き込まれている。


またまた韓国がやってくれた。余りにも予想通りの反応で感激すら覚える。

今、「韓流ブーム」というものがマスコミ主導で煽られていて、一部の愚かな日本人たちが韓国に夢中になっているようだが、このような韓国人の本性を見てもまだ目覚めないのだろうか。


まずは韓流ショップなどに出入りするのは即刻やめ、奴らを廃業に追い込もう!また、パチンコ店のオーナーの7割は在日らしいから、パチンコを打つのをやめよう!そして、パチンコ排斥運動を展開しよう!民団へ波状的に抗議活動しよう!

我々転輪院、転輪院参事会、転輪の機構及び各協力団体は日本の東北地方に対して支援の用意がある。

既に地上では車両を以て救援物資を輸送中で、東北巡検司も東北地方を巡回中である。海上では軽迅船2隻を急派して不測の事態に備えつつある。

これ以上の支援が必要とされるようであれば、原則日本または東北地方政府の要請に応じて第2波、第3波を派遣するであろう。

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201103/2011030700932

 南西諸島西側の東シナ海中部海域で7日午後、警戒監視中の海上自衛隊の護衛艦「さみだれ」に中国の「Z9」ヘリコプターが接近し、さみだれの周りを1周した。
 最接近時、ヘリの高度は約40メートル、さみだれまでの水平距離は約70メートルで、国際慣例上、船にそれ以上近づいてはいけないとされる高度約150メートル、水平距離約450メートルを大きく下回っていた上、船首部分を横切る危険な飛行だった。
 政府は同日、外交ルートを通じて中国に抗議した。 
 防衛省統合幕僚監部によると、近接飛行があったのは同日午後1時25分ごろ。ヘリは近接飛行の後、そのまま去ったという。機体には中国の海洋警備組織のヘリであることを示す「中国海監」の文字があった。
 中国のヘリコプターは昨年4月にも、沖縄周辺海域で警戒監視中の護衛艦に2度にわたって近接飛行しており、政府はそれぞれ外交ルートを通じて抗議している。(2011/03/07-22:52)


護衛艦の周囲を1周というのは明らかな挑発行為だ。

我々は中国の挑発を強烈に非難するとともに、中国に波状的連続的に打撃を与えて行く。その損害の全ての責任は中国にある。