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【人を惹きつける仕組み】店舗集客コンサルティング秋成K

店舗集客コンサルティング秋成Kこと『秋成幸治』がおくる集客ノウハウや実体験、店舗集客事例などを、わかりやすく書いて行くブログです。気になる方はコメントやメッセージもドシドシ受付てます。

人を惹きつける店舗集客コンサルティング

秋成Kこと秋成幸治です。


みなさまは、
ゲゲゲの鬼太郎の凄さを
ご存知ですか?

はァー!?

ふざけんなー!?

せっかく、記事を読む気で
アクセスしたのにー。

というあなたに、
鬼太郎の凄さを教えましょう。

彼は

【妖怪を感じると、髪がピン!!と立つんです】

鬼太郎は、事前に察知し
対策をこうじる準備と、周囲に常に妖怪いないに
アンテナを張ってるんです。

店舗集客コンサルティングからすると、

《気づきのプロ》
《リスクマネジメントの師匠》
《妖怪マーケットの神》

少しテンションが下がりぎみの
あなたは、多少ビジネス的で安心
したのではないでしょうか?

では、
本題です。

秋成は、今日
福岡県のあるバスに乗りました。

最高気温0度と
それは 寒い の一言ですませたい一日

私は、バス停で1分後にくるはずの時刻から

30分ちえんしたバス

に乗り込みお客様の店舗へ向かいました。

心の中では、早くきてくれ。
でも、雪も突然降るから
バスも遅れるのは当然。遅刻を
恐れる人がいるなら、いつも余裕ある
行動とれば、時間にはおわれない。


こう心で、自分で解決しました。

ヨボヨボで、寒さをしのぐロングコートをまとい、
口元は、雪よりも白いマスクをした

80歳くらいのおじいちゃんも
一緒に乗り込み後ろの方へ腰をかけました。

バスのタイヤには、大きなチェーンをつけ
大きな音をたてて目的地へ進んでいったのです。

もう、目的地の下車ポイントに着きそうな時


「ズタズタズタズタ!」

「あ!おじいちゃんだ」

ヨボヨボでフラフラしていたおじいちゃんが
運転席へ・・・。



【○○に行きたいが、まってても全然バスは
こないし、○○まで行くバスが運休するとか
事前に言うとか、言っとかなー困るやろうもん!
何時間も待たせて、雪の対策とかが全くできとらんばい!】



こう
罵声を飛ばしんたんです。



当然、運転手は
自分の判断ではどうにもなりません。

しかし、
返答した答えが「バスが停車してからお立ちください」


・・・・え?


呆れたおじいちゃんは、そのまま降りてしまいました。


みなさまは、
どう受け取りましたでしょうか?


ゲゲゲの鬼太郎が
プロだと言う見解を私はかきました。


「気づき」です。

この様な日常は、身の回りで
頻繁におきてます。


私は、
どちらが良いか悪いか、感情で
左右されない所へ目をつけます。


改めて
今回の事件は

ビジネスとして捉えると、


「困ってるおじいちゃんは、
日本中には、どのくらいいるのか。
おじいちゃん達が満足し、次もお願いします」と


言えるサービスを、
店舗集客でも取り入れると


インターネットが無知な層を
獲得できるのては?


そう気づいた
朝一でした。


鬼太郎の様に
ある専門性のアンテナを自分につければ、見えないことも

気づきとして
見えてきます。