設備設計について | 横浜で人材事業を起業した建築士のブログ

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建築・不動産に特化した人材エージェントのテンポール株式会社で日々奮闘する駆け出し経営者のブログです。転職コンサルタント事業責任者、建築構造設計者として頑張っています!

寒いですね。。


今日は、真冬並みの寒さだそうです。


冬本番ってかんじです。


体だけは、気をつけていきましょう!



さて、


これまで、一級建築士制度の問題点についていろいろと私見を書いてきました。

ひと言に設計者と言っても、


意匠設計
構造設計
設備設計

と、各専門分野ごとに分業化されていて、設計者全体の8割~9割を占めるのは、
意匠設計者であることはこれまでにくどく書いてきました。


意匠設計者は、設計全体を統括する立場であり、設計業務上での元請けとなることが多いです。


構造設計者は、意匠設計者からの依頼を受けて、意匠設計者のデザインした建物の
構造安全性の検証をします。


建物の構造骨組みは、人に例えれば骨や筋肉に該当することも書きました。


なので、私見として構造設計は建築設計をするうえで理解していることが大前提である
ということも書きました。


ここで、


設備設計については、専門外とういこともありましたが言及していませんでしたので、
経験の範囲でちょっと書いておこうと思います。


・・・


つづきはぜひこちらからご覧ください。

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