マッシュのブログ -468ページ目

桃の剥き方

突然ですが、昨晩桃を食べました。


マイウ~(*^▽^*)です。


1個のをかみさん、娘の3人で仲良く(^o^)


皮を剥いたのはおっかっぴ~なのですが、


難しい!(>_<)


の皮って結構切れにくいし


なんたってそのものがヌルヌルしてる!


はてなマーク皮剥くのが下手なんじゃはてなマークって。


いえいえ、リンゴりんご梨は普通に剥けますよ(o^-')b


結局、をサクサク切って、細分化してから皮剥きました。


誰かの上手な皮の剥き方、教えて下さいm(_ _)m


って、もう我が家にはないのですが(爆)

外掛け式フィルターの変更

今月始めから立ち上げた水槽ですが、ギバチ君他元気に泳ぎまわってます。


水草を食べてしまう理由から7匹いた子ザリ君達は、

用水路に帰って頂きました。


水槽は、GEXと言うメーカーの1780円で購入したセットものです。
水槽











これには簡単ラクラクパワーフィルターSって言う外掛け式フィルターが付いてきます。現在はこれを使用していますが、早い段階で生物濾過できるような改造を企んでいました。
GEX











しかし、改造するにはちょっと面倒だなぁ~って思ってました。


一方KOTOBUKIってメーカーの外掛け式フィルター「プロフィットフィルター」は、

最初からフィルター2枚構造で生物濾過への改造が簡単そーです。

しかも会社の水槽でも使用してるので改造ベースには持って来い!
プロフィットフィルター














ヤフオクで物色していたら新品未使用を360円で落札!\^o^/


送料含めても1000円しないのをゲットできました。

(通販最安で1400円くらい)


生物濾過改造については後日アップします。




と生物濾過って何?と思ってる方も多いかと思い、

分かりやすい図をアップします。


この図の中でニトロソモナスとニトロバクターってのがバクテリアです。

生物濾過の仕組み



















このバクテリアが水槽内に棲みつけば魚達にとって有毒なアンモニアが

どんどん無毒なものに分解されていきます!

※厳密に言うと、まだまだなのですが・・・。


バクテリアパワーって凄いですよ。


で従来の外掛け式フィルターは、交換式フィルターにバクテリアが棲みついても目詰まりを起こしてきたら新品と交換してしまうので、バクテリアがいなくなってしまいます。


水槽底に砂利など敷いていないと、フィルターを交換しただけで

バクテリアによる分解がなくなり、水は綺麗(透明)なのに魚が死んでしまう、と言った状況になりかねません。


ですので、目詰まりしてしまうような大きな残餌等は物理フィルターで除去し、

有害物質はバクテリアによる分解すなわち生物濾過で無害化するんです!


金魚等を飼育するには、それなりの知識が必要なのがお分かりでしょうか?

茂木の撮影ポイント

今、GT茂木の撮影ポイントについて、いろいろ調べています。


おっかっぴ~のデジカメは、OLYMPUS C730UZとFujiFilmのS602です。


730が光学10倍、S602が光学6倍なのですが、コースから遠いとマシン撮影に迫力が欠けます。


ツインリンク茂木(TRM)は、オーバルコースも併設されてますので、


メインスタンドからの撮影は不向きです。


結局、過去の観戦では、ピット上からのメインストレートを撮影するか、


パドック側から最終コーナーを撮影するにとどまっています。


昨年S602でピット上から撮影したものです。

光学6倍でもなかなか良い感じで撮影できます。
20080827_S602_1












一方こちらは最終コーナーです。

光学6倍を最大に使ってもフレームの中のマシンは小さくて迫力に欠けます。
20080827_S602_2












そこで光学10倍の730の登場です。

さすがにS602よりは大きめに撮れます。

でもまだ迫力に欠けますね。20080827_730_1











そこで1.8倍のテレコンバーターを装着します。
これでメインストレートと同じくらいのアングルになりました。

しかし、テレコンを使うと中心以外がボヤけてしまうのです。
20080827_730_2










従って、テレコンを使わず、撮影できるポイントを探すわけですが

移動時間がかかり過ぎるのは、効率が悪いんですよね~(^_^;)


メインスタンドから遠いのですが、ヘアピンが良さそうなので、

移動手段も考慮しつつ、ヘアピンでの撮影を試してみたいと思います。

GT茂木の準備

SUPER GT 第6戦鈴鹿1000kmが終わったばかりですが、


9/13-14開催の第7戦ツインリンク茂木(TRM)の観戦準備を始めています。
2008 SUPER GT Round7 TRM















チケット類は手配済みですが、その他は未着手。


第3戦富士での画像をプリントに出したり、自宅からTRMまでのルート検討とか。


今回、甥っ子同伴なので、テント持参予定です。


更に折り畳み自転車も1台増え、2台持参予定。


おっかっぴ~のクルマ、4ドアセダンなので積めるかが心配。


この他にも着替えやクーラーBOX、テーブル、折り畳みイスなど。


この時ばかりは、ワンボックスが良いなぁ~と思いますね。


レース観戦の時はいつも車中泊なのですが、今回は甥っ子とテント泊になります。


ちょっとしたキャンプ気分ですね。今からすっごく楽しみです\^o^/

SUPER GT 第6戦 鈴鹿Pokka1000km

8/23-24と三重県にある鈴鹿サーキットでSUPER GT 第6戦が行われました。


Pokka1000kmの名の通り、1000kmの長丁場を争うレースです。


結果は以下の通りです。


【GT 500 Result】
優勝 12 カルソニック IMPUL GT-R
2 100 RAYBRIG NSX
3 36 PETRONAS TOM'S SC430

4 22 MOTUL AUTECH GT-R
5 3 YellowHat YMS TOMICA GT-R
6 6 ENEOS SC430
7 24 WOODONE ADVAN Clarion GT-R
8 23 XANAVI NISMO GT-R
9 38 ZENT CERUMO SC430
10 35 宝山 KRAFT SC430
11 32 EPSON NSX
12 18 TAKATA 童夢 NSX
13 1 ARTA NSX
14 25 ECLIPSE ADVAN SC430
15 39 DENSO DUNLOP SARD SC430
-- 17 REAL NSX


【GT 300 Result】
優勝 46 MOLAレオパレスZ
2 95 ライトニング マックィーン apr MR-S
3 7 ORC雨宮SGC-
7
4 62 WILLCOM ADVAN VEMAC 408R
5 26 ユンケルパワータイサンポルシェ
6 81 ダイシン ADVAN Z
7 11 JIMCENTER ADVAN F430
8 111 ARKTECH BOXSTER-GT
9 27 石松・FUNKY'S・HANKOOK GT3
10 5 プロμ マッハ号 320R
11 170 外車の外国屋&LMPポルシェ
12 88 triple a ガイヤルドRG-3
13 666 楽天 BOMEX 320R
14 87 アクティオガイヤルドRG-3
15 66 triple a ムルシェRG-1
16 118 4CARAT SON GT3
17 77 クスコDUNLOPスバルインプレッサ
18 52 GREEN TEC KUMHO IS350
19 19 ウェッズスポーツIS350
-- 2 プリヴェKENZOアセット・紫電
-- 33 HANKOOK PORSCHE
-- 43 ARTA Garaiya
-- 4 EBBRO UEMATSU 320R
-- 110 KUMHO BOXSTER-GT


GT500クラスの優勝は、星野監督のINPUL GT-Rで、


GT300クラスのドライバーには、星野監督の息子、星野一樹選手がいます。


親子でPokka1000kmを制したことになるわけで、お互いうれしいでしょうね。


ドライバーさん、チーム関係者、観戦に行かれたみなさん、大変お疲れ様でした。


次戦は9/13-14のツインリンク茂木です。


おっかっぴ~、観戦に行きますよビックリマーク


今からワクワク気分です\^o^/