生活保護不正受給排除と公僕(公務員)の削減や給料引き下げは両立できる。 | 経費削減テンプラス社長ビジネス異業種交流会日記

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東京新聞
25面、
山口二郎の本音コラムから
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たまに、
テレビにも出てる山口氏。
私は、
いつも、
彼の発言を支持しない。
橋下市長との話も有名だ。

今回、
生活保護を考えるで、
彼は、
こう書いている。

貧困者の増加によって、
既に、
福祉事務職員は手がいっぱいであり、
生活保護不正受給排除の作業と、
公務員の削減や給料引き下げは
両立できない。
と、

なんでかしら??
はぁー??
なにが本音コラムや!!

では、
なにか、
貧困者が増えれば、
さらに、
福祉事務職員の、
小役人の数を増やせと言いたいのか?
社保庁の二の舞いではないか!
職員は、
きちんと決められた休暇もとり、
厚かましいぐらい、
手当も、きちんと貰っている。
ひじょうに、
さもしい人たちが、
溢れかえっている。

公僕は、
全国の役所で余っています。
全国の関係機関で余ってます。
天下りさきで腐ってます。
区役所や市役所の窓口に行けばわかる。
なんにも作業をしていない、
おじさまやおばさまが、
ボーっとしてますから、
見えてないところでは、
もっとヒドイ状況であるはずだ。
見られてるところでも、
あの有様なんやから、
全国で、
地方で、
役所レベルで、
配置転換をドンドン実施し、
余りまくっている公僕らを、
使いきれ!
普通に、
作業をしてもらわないと、
なんにも、
解決できない。

私なら、
こうだ。

生活保護不正受給排除と
公僕(公務員)の削減や
公僕らの給料引き下げは、
両立できる。


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