金曜日、
スナックをハシゴし、
一蘭にたどり着いたのは、3時
博多ではなく、ミナミのお話。
スープはとんこつである。
しばらく、並び、
こんな間仕切りのあるカウンターに入る。
水も、自分で入れるみたいだ。
オーダー用紙を使用する。
会員制だったころは店主がすべての客の好みを覚えていたのだが、
不特定多数を相手に復活した際に導入された。
オーダーできる点は、当時よりもパターンが増え以下の7つである。
- 味の濃さ(うす味・基本・こい味)
- こってり度(油の量:なし・あっさり・基本・こってり・超こってり)
- にんにくの量(なし・少々・基本・1/2片・1片・2片)
- ねぎの種類(白ネギ・青ネギ・両方)
- チャーシューの「あり」か「なし」
- 秘伝のたれの量(なし・1/2・基本・2倍・記入式)
- 麺の固さ(超かた・かた・基本・やわ・超やわ)
↑
ウィキペディアからちょっといただき、
実は、私
めん、かためを選び→正解。
次回は、超かたにしよーか!
基本的には食券購入による前金制です。
私、トイレに行ってるときに、
ご馳走様です。
割り箸袋に品名と料金が印刷されており、
自席前方にあるボタンを押すと店員が来る。
そして、壁には
とんこつの癖はありません。
世界初
味集中カウンター
↓
みな、飼育されたみたいですが、
違います。
味に集中し、
背中を丸める。
キャナルシティ博多店のみの「重箱どんぶり」を
今度は、いただきたい。








