音のバリアフリー社会を目指した、サウンドハブの普及活動。音のバリアフリー社会を目指した、サウンドハブの普及活動。 国内600万人とも言われる潜在難聴覚障害者にとって、決してバリアフリーとは言い難い環境を少しでも良くしたい。 そこでサウンドハブを普及させることで、高齢者や難聴者が積極的に社会に参加出来る、開かれた社会を創る活動です。