世の女性は、元気で明るいのだ。 | 経費削減テンプラス社長ビジネス異業種交流会日記

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経費削減やコストカットのシゴトをしてると、


たくさんの人と出会える、


今日この頃です。


いろんなタイプの方と出会える。


明るい人たちばっかりだといいんだけれども、


なぜか最近、


割と、落ち込んでいる人に出会う。


決まって男性だ。


世の女性は、元気で明るいのだ。




私は、手相すら視れないが、


彼らの、今現在の顔が、


ひどく暗いことは分かる。


もっとひどい人は、影がある。


しわの、ひとつひとつまでもが、気に障るのだ。


(笑えばいいのにと思う、あなたとは今日始めて会ったばかりじゃないですか)


そうです、


彼らは、顔の相が悪い。


ついてない人や落ち込んでるときは、みな人相が悪い。


私が見て、ですから、


当然、主観が入ってます。


よく言うじゃないですか、


自分の顔は、ウソをつかないって、


かっこいいとか不細工とかじゃなくて、


その人の歩んできた道のりが、


しっかりと表情に、


言動の瞬間に出ちゃいますよね、


過去の結果、努力のなさで、そうなっている。


それを、境遇や環境のせいにしてはいけない。


お天道様は、みてくれている。




私は、裏切られたことはあるが、


私から喧嘩を売ったり、嫌いになったり、


裏切ったことは一度もありません。


これも主観です。


かかわった方たちが、そのときどきに、


どー理解されたのかは分かりませんから、




たかが、小さな世界で、


その時々に触れ合ったぐらいで、


すべては分からないもんです。




しかし、


はっきり言える事があります。


これは、一般論です。


人の足をひっぱったり、


人に悪意をもって接した人たちの顔は、


必ず、


卑屈で、汚い顔立ちになる。


あると思います。




どんなに日常が辛くとも、


毎日、


満面の笑みで、みなと接する紳士と、


常に、


敵意に満ち溢れ、人を罵倒する惨めな者とが、


長い年月のなかで、同じであろうはずがない。




当然の話です。