明日は、何時間ありますか? | 経費削減テンプラス社長ビジネス異業種交流会日記

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万人に、明日は訪れる。
皆に公平に、朝は来る。

0時に、次の日になるけれど、
私なんかは、目がさめたとき、新しい一日を実感します。
たぶん、ほとんどの方がそうだと思う。
で、
一日頑張って、
ビールを飲み、
ビールを飲み、
ビールを飲み、
ビールを飲み、
ビールをグビビっと飲み、よこになる。
一日の終了です。

そして爆睡の後の、
翌日の明日の時間の量の個人差と、
実は時間は公平ではないという気付きの話です。

19時間(睡眠5時)ぐらいが、私の一日の活動してる時間です。

18時間の人もいてるし、
20時間の人もいてる。
豊かな時間は、多い少ないではないでしょうが、
計算をしてみました。

20歳の成人したAさんは定年の60歳まで、
睡眠時間が7時間、
Bさんは4時間(現実、こんな方も、沢山おられます)だった。

人生活動時間がAさんは、
248200時間。
一方でBさんは、
292000時間。
なんと、その差が、
43800時間です。
ピンとこないので、
24時間で割ってみると、
1825日。
さらに、
365日で割ってみると、
5年。

なんと、ジャスト5年。
割り切れるなんて、思ってなかったから、
インパクトがでてきました。

こんな計算をしても、説得力がないのはわかります。
が、
しかしです。
AさんとBさんの起きてる時間が40年間で、5年も違うって、

すごくなくないですか?