Q&A | 経費削減テンプラス社長ビジネス異業種交流会日記

経費削減テンプラス社長ビジネス異業種交流会日記

テンプラスは経費削減の提案から、ジモト還元!チイキ貢献!ビジネスを全国に拡大中です。お客様満足度の最大化をトコトン追求し結果を出します。AEDの普及活動にも努め、常に地域社会貢献の最大値をとりたく、大阪で2004年に創業したアドベンチャーです。

Q&A

Q. 御社は何をしている会社?

A. テンプラスは企業様、店舗様にとって大きな負担となっているテナント料や電気代、電話料金などの経費の削減をご提案させてい  ただいています。 街の御用聞きコンサルタント会社です。

Q. 完全成功報酬ということですがコンサルタント料もかかりませんか?

A. はい、初期費用は一切かかりません。 弊社のいただく報酬は実際に削減できたキャッシュフローよりいただきますのでお客様の  ご負担になることはありません。

Q. 他社も色々、経費削減の提案をされていますが、他社との違いはなんですか?

A. 弊社は家賃、公共料金、通信費、カード手数料等幅広くご提案できるノウハウがございます。 一度ご依頼いただければお客様の   状況に合わせて色々な角度から経費削減のご提案を包括的にさせていただき、経費削減を実現いたします。

Q. テナント代はどうやって下げるの?

A. まず店舗様、事務所、工場などの周辺地価や建物を調査、鑑定させていただきます。 適切な賃料を算出し、目標削減額を設定し  ます。 お客様のご了解を頂き、弊社のエキスパートが経済事情や店舗様の状況なども踏まえたうえ、家主様、管理会社様と交渉  いたします。

Q. 家賃はそんなに高くないのですが下がる可能性はありますか?

A. 家賃の金額はあまり問題ではありません。 弊社では家賃10万円のお客様の削減実績もあります。 まずはご相談ください。

Q. 家主さんとの関係は崩れませんか?

A. 弊社はお客様と家主様の関係を一番重視します。 家主様との関係がこじれるような交渉は一切いたしません。 関係を悪化させ  ることになれば、家賃を下げるなど当然不可能になりますのでご安心下さい。

Q. 賃貸契約を交わしているのになぜ家賃減額の交渉ができるの?

A. 家賃に関しては決して下げる交渉などできない聖域のように思われています。
  減額交渉は借主様にとっては当然の権利であり、借地借家法でも守られています。

Q. 賃貸契約書に印鑑も押しているので、減額交渉は契約違反ではないの?

A. 借主様保護のため借地借家法があるのです。地価の状況や経済状況などに家賃は非常に密接に関わってきます。
  そのため家主様と借主様の公平性を保つ為にも、たとえ賃貸契約書に印鑑を押されていても双方の合意があれば契約書の内容  の変更が可能なのです。 何でもご相談下さい。

Q. 家主さんより家賃の増額を言われています。 このような件も相談に乗ってくれますか?

A. もちろんです。 家賃の減額だけでなく、増額止めの交渉もさせていただきます。

Q. 電力会社と契約して毎月お支払いしているのに、どうやって削減するのですか?

A. 弊社はお客様の使用電力実績を元に原契約および契約電力等を踏まえ、再度試算し、最適なプランをご提案できるよう電力会社と  交渉いたします。 その後のご面倒な手続き等も弊社がすべていたします。

Q. 工場なので高圧の契約をしていますが削減できますか?

A. もちろん高圧のご契約でも診断させていただきます。 他に店舗様の低圧契約、最重電灯契約も診断の対象です。

Q. 社内で節電等徹底的にやっていますがそれでも下がる可能性はありますか?

A. はい、可能性はあります。 節電ももちろん、直接節約につながりますが電気契約見直しは削減できた場合、ダイレクトに基本料金  又は単価が下がりますので効果は全く違います。