2009年、店舗経営者や会社経営者さまにとって、
厳しい環境と状況が続くかもしれません。
経済環境が下降し、店舗経営も厳しく、
コスト高で悩んでる経営者が、現状たくさんおられます。
企業の交際費の激減、マインドの低下、
スゴモリ、なる言葉をマスコミが多用してます。
いかんことです。
顧客のお金の使い方も、より慎重になってます。
去年の忘年会を、思い出してください。
回数と会費が減りました。
飲食店のみならず、
最大のコストは人件費。
しかし、
サービスの低下を招くことにもなりかねない。
店舗の質や格を落とすことにつながります。
それどころか悪循環になり、
サービスの低下で、集客まで落とし、
倒産ということにもなりかねません。
飲食店ならば、
原材料の高騰も無視できません。
吉兆などは、問題外ですが、
なので、
人件費の次に高い家賃やテナント代の削減に、
テンプラス
は取り組んでおります。
店舗に無理なく、
不況の時代を乗り切れるよう、お手伝いさせていただいてます。
例えば、
10年以上も家賃を払い続けていれば、貸主の利益に貢献してきた顧客です。
それがお互いの信頼関係となり、
経済環境が厳しくても何とか店舗を継続させようという意欲は、
貸主にとってはたとえ家賃が下がっても、嬉しいはずです。
家賃の値下げ要求は、賃貸借関係を良好に継続することで、
さらに、
信頼関係を強くするための交渉でもあるのです。
バブル崩壊以降、
経済環境と営業成績は悪化の一途をたどっていますが、
賃料だけは従来の高い水準で継続しています。
高止まりの状態です。
例えば、
賃借物件の価格が1億円から3千万円に低下しても、
賃料は従来どおりで下がってないのが現実です。
値下がりした賃借物件を、今までどおりの賃料で借りている。
おかしいとは思いませんか。
多くの借主が、疑問に思わないのが現状です。
テンプラスの家賃削減まかせなサイトです。
http://tokyo.jimoto.tv/hp/yachin/
お問い合わせから交渉まで、無料です。
完全成功報酬なので、
削減額の中から、手数料を頂戴します。
テンプラス