賃料削減の道、その1 | 経費削減テンプラス社長ビジネス異業種交流会日記

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テンプラスは経費削減の提案から、ジモト還元!チイキ貢献!ビジネスを全国に拡大中です。お客様満足度の最大化をトコトン追求し結果を出します。AEDの普及活動にも努め、常に地域社会貢献の最大値をとりたく、大阪で2004年に創業したアドベンチャーです。

2009年、店舗経営者や会社経営者さまにとって、

厳しい環境と状況が続くかもしれません。

経済環境が下降し、店舗経営も厳しく、

コスト高で悩んでる経営者が、現状たくさんおられます。

企業の交際費の激減、マインドの低下、

スゴモリ、なる言葉をマスコミが多用してます。

いかんことです。

顧客のお金の使い方も、より慎重になってます。

去年の忘年会を、思い出してください。

回数と会費が減りました。

飲食店のみならず、

最大のコストは人件費。

しかし、

サービスの低下を招くことにもなりかねない。

店舗の質や格を落とすことにつながります。

それどころか悪循環になり、

サービスの低下で、集客まで落とし、

倒産ということにもなりかねません。

飲食店ならば、

原材料の高騰も無視できません。

吉兆などは、問題外ですが、

なので、

人件費の次に高い家賃やテナント代の削減に、

テンプラス は取り組んでおります。

店舗に無理なく、

不況の時代を乗り切れるよう、お手伝いさせていただいてます。

例えば、

10年以上も家賃を払い続けていれば、貸主の利益に貢献してきた顧客です。

それがお互いの信頼関係となり、

経済環境が厳しくても何とか店舗を継続させようという意欲は、

貸主にとってはたとえ家賃が下がっても、嬉しいはずです。

家賃の値下げ要求は、賃貸借関係を良好に継続することで、

さらに、

信頼関係を強くするための交渉でもあるのです。

バブル崩壊以降、

経済環境と営業成績は悪化の一途をたどっていますが、

賃料だけは従来の高い水準で継続しています。

高止まりの状態です。

例えば、

賃借物件の価格が1億円から3千万円に低下しても、

賃料は従来どおりで下がってないのが現実です。

値下がりした賃借物件を、今までどおりの賃料で借りている。

おかしいとは思いませんか。

多くの借主が、疑問に思わないのが現状です。

テンプラスの家賃削減まかせなサイトです。

http://tokyo.jimoto.tv/hp/yachin/

お問い合わせから交渉まで、無料です。

完全成功報酬なので、

削減額の中から、手数料を頂戴します。

テンプラス

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