総選挙が、年内にある?
まぁ、
近々あるのでしょうが、
やってね、早く。
どんなに選挙向けの総理であろうが、
自公がはしゃごうが、
この10年の、
政治の無策と、
小泉マジックの終わり、
そして、ただただ、だらだらと、
、、、、、、
うんざりムードが充満する国民の、
諦めが、疲労にかわり、怒りに変わり、
なら、
投票に行ってね、となるでしょうか?
今までは、
変わることを嫌い、
衆議院選挙には、なぜかストッパーがかかってしまって、
野党の票は伸びないのだ。
賢明な国民?
それらを容認する、変な民の心理、
これまでの選挙で選ばれた方が、日本国のリーダーたちだから、
文句もいわれへんやん、
でも、
次の選挙で変えなければならないものがある。
お皿を割るということ、
まずは、そこから始めないと、
年金や消費税の話にはならないと思う。
残念ながら、
省益に走り続ける公僕らを、
もはや誰も、コントロールできないではないか!
こんなに、公僕が大臣を軽くあしらう国は、他にない。
よく、
評論家やマスコミ、気の利いた連中が、
民主党の危うさとか、
政権を任せられないとか、
自民党となんら変わらないとか、
と指摘をするが、
民は、
じゃ自民党、今の政権与党(公明党も)に、
もう一回、やらせてみよう、と票を投じるのだろうか、
変わらない与党に、内閣に、
皆、うんざりしてるのだ。
健全な国の政治を望むとき、
ダメな与党の顔のすり替えで、終わるでなく、
きちっとした、政権交代が、
日常的に起る、
そんな、
次の選挙であって欲しい。
一部の団体や業界の受け皿を、
天下り皿、おかわり皿を
この際、
全部割ってしまえば良い。