ビジネスの発展的な発想は、
個人レベルで、
どんどん一人歩きできる。
ほんとうに楽しい時間であるし、
自分には、無限の可能性と、
隠れた才能が芽生えたりする。
が、
ひとりでは、でき得ることの限界があり、
想いが大きければ、大きいほど、
あきらめたり、後回しにしたりしてしまう。
もちろん、私の話ですよ、
今日、新しい出会いがあった。
大阪のWEBベンチャーの、若い代表と、
楽しい時間を持てた。
一回り以上若い彼は昨年、起業した。
話は尽きず、2時間。
場所を変えて、天保山サントリーミュージアム奥のCAFEで、
更に、1時間。
そこで、
あらためて、実感したことがある。
コトを先へ進めるトキ、
早くしないといけない、ということ。
きちっと仕上げるときに、
限りなく同じ想いで、
歩幅を合わせ、進むということ。
常に、ヨコを見れば、同志がいるということ。
当然のことであって、大切なことだし、
最近、
私が少し忘れてたコトだと痛感し、
今、燃え滾る、
その新しい発想を、
みなと、同じ想いでゴールしたいと、強く思う。
