保岡法相も死刑制度維持へ、民意も同じ。 | 経費削減テンプラス社長ビジネス異業種交流会日記

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未解決の犯罪が多すぎる。


裁判が長すぎる。


和歌山のカレー事件は、


どうーなったん、でしょうか?




保岡法相は記者会見で終身刑の創設について、否定してくれた。


鳩山前法相の、死刑執行の度の記者会見中に見せる、苦慮の表情を思い出した。


法で裁かれ、国が執行する。


日本には、死刑囚が100人いる。


高齢だという理由だけで、執行しないケースもある。


看守、刑務所にも維持費がかかる。


死刑囚の3度の食事だって、


すべては、民の税金です。




法相は、


日本は恥の文化を基礎として、潔く死をもって償うことを多くの国民が支持している。


と言った。




犯罪が、少しでも減ってくれれば、


誰もが思うことである。