もちろん答えはイエスです。
正義。
経営者や商店主さんは毎月のランニングコストを削減でき、
削減額を新たな販促費や、投資活動に投下できます。
そこでの展開は、まさしくプラス、プラスの効果が期待できます。
ただし、
正確な情報が伝わらなかったり、
サービスが比較出来なかったり、
結果として、なんかヘンテコなリースを組まされてたりとか、
いけてない話をよく聞きます。
よく、です。
同じ業界なのに、こんな話を聞くたびにガッカリします。
ほんと、残念です。
つまり、
経費削減をただただ、売りつけてるだけなんです。
ここに、正義はありません。
ここに、経費削減会社、テンプラスの存在価値があります。