ただの昔話。
むかーしむかしのことじゃった。さとし君は友達とザリガニを捕りに近くの川へ行っておった。ザリガニを沢山捕獲し休憩していると、ツタだらけのふるーい家が建っておるのが目に入った。そのツタにはオレンジ色の果実が沢山なっておった。熟してはいたが食べれるのかどうか分からないので少しだけかじってみたらとてもとても甘かった。おやつがわりにみんなで食べた♪しかしその日の夕方、口の中がヒリヒリして地獄の苦しみを味わった。後で調べてみるとカラスウリとゆーものだった。それから約30年後。ハネジューメロンがくそ安かったので買ってみた。1人で丸ごと食べてみた。何だかんだでどっちも瓜の仲間。とても口が痛いです( ;∀;)!