横浜大道芸2018の思い出。
彼の名はこ~すけ君。今回横浜大道芸2018で同じ場所でパフォーマンスだったコンビ『idio2(いでぃおっつ)』の1人である。初日。ザーキー2回目のパフォーマンス終わりに3、4歳くらいの可愛らしい女の子に「幸せどうぞ」と四つ葉のクローバーをプレゼント。それから数時間後。控え室にてふとこ~すけ君の荷物を見ると四つ葉のクローバーが。おんや?こ~すけ君もパフォーマンスで四つ葉のクローバー使うんかな?と、思ったがどこからどう見ても俺の作った幸せの青い鳥の咥えてた四つ葉のクローバー。ザ「そのクローバーどうしたん?」こ「貰いました!」ザ「身長このくらいの女の子?」こ「そうっす!」 /⌒ヽ く/・ ⌒ヽ | 3 (∪ ̄] マジか く、・ (∩ ̄] ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄そうか。やはり幼くても女は女。アホなバルーンパフォーマーが貢いだ幸せアイテムを恋する素敵なパフォーマンスのお兄さんにプレゼントか!そうさ世の中そんなもんさ!もう女なんて信じねーぞコンチクショー!と言うのは嘘で、実際にはidio2パフォーマンス終わりに数人のちっちゃな子供達(クローバーの女の子含む)がこ~すけ君に駄菓子とかプレゼントしはじめる→女の子も何かあげたくなったけど手元にあるのはクローバーのみ→みんなあげてるから私も何かあげたい→なのでクローバーをプレゼント。とゆー流れだったらしくw小さい子はその流れだと同じことしたくなるもんだからなぁ、可愛らしいもんです(´ω`)でもなんか心をハエ叩きで軽くパシッと叩かれたような気持ちになりました(´ω`)wそして一瞬『ホストに貢ぐキャバ嬢とそのキャバ嬢に貢ぐバカな男』の図式が頭に浮かんだのは内緒の話です。